大型新人THE CABはここがすごい!
アルバム1曲目のONE OF THOSE NIGHTSで
あのパトリックが思いっきり歌ってます!!
新人にしてはありえない!?
あのブレンドンもアルバム1曲目で歌ってます!!
デビューアルバムが8月23日にリリースされ、1週間後の9月1日には、
今秋注目のパンクフェス
「DECAYDANCE FESTIVAL」で
いきなり初来日!!
こんな飛び級バンド見たことない!!

DECAYDANCE FESTIVALの詳細はこちら


バウンスするロックでハートを狙い撃ち!



初回限定スペシャル・プライス
★日本盤のみ、ボーナス・トラック収録
★日本盤のみ、CDエクストラ仕様 
「ワン・オブ・ゾーズ・ナイツ」
ミュージック・ビデオ収録

THE CAB / WHISPER WAR
ザ・キャブ/ウイスパー・ウォー
WPCR-13102

¥1,980(税込)
Amazonで購入
メンバーによる楽曲解説!



    試聴
1 ONE OF THOSE NIGHTS
2 BOUNCE
3 I'LL RUN
4 HIGH HOPES IN VELVET ROPES
5 THAT '70S SONG  
6 TAKE MY HAND  
7 RISKY BUSINESS  
8 I'M A WONDER  
9 ZZZZZ  
10 VEGAS SKIES  
11 CAN YOU KEEP A SECRET?  
12 THIS CITY IS CONTAGIOUS  
13* DIAMONDS ARE FOREVER(AND FOREVER IS A MIGHTY LONG TIME)  
14+ ONE OF THOSE NIGHTS(MUSIC VIDEO)  
* Bonus Track + CD EXTRA
バイオグラフィー

メンバー写真メンバー写真
ラスベガス出身の5人組。高校時代にそれぞれのバンドで熾烈な戦いを行っていたヴァーカルのアレックス・デレロン、ベースのキャッシュ・コリガンは周囲の驚きとは裏腹に、2人でジャスティン・ティンバーレイクやマイケル・ジャクソンに傾倒した音楽を作り始める。
そこへドラマーのアレックス・ジョンソンが加入。彼はそこにBlink-182などのポップ・パンクの要素を持ち込む。
さらに、アレック・マーシャルとイアン・クロフォードが加わり、バンドとしての形をとるようになった5人組はライヴを通して、地元で人気を集めるようになる。
やがて、バンドはパニック・アット・ザ・ディスコのドラマー、スペンサー・スミスにデモを渡すことに成功、そのデモが認められ、PATDが所属するディケイダンス/フュエルド・バイ・ラーメンと契約を果たすことになった。
シンデレラ・ボーイ達のデビュー・アルバムは今年の4月にアメリカで発売され、すでに大きなファンベースを築き始めている。

キャッシュ・コリガン
バンド結成の経歴を教えて下さい
OK。まず俺とアレックスでバンドを始めたんだ。
9年生の時、10年生に上がる前の夏にね。
ガレージで好きな音楽をやってみようってことになって。
ある日、彼が俺の部屋に泊まりに来ていた時、
何故かバンド名の話になって、いろんな名前を代りばんこで挙げてたんだ。
俺が何となくザ・キャブって出したら、それ以来今日まで3年間、この名前で通っているってワケさ。
どのようにしてレコード契約を手にしたのでしょうか?
俺たち、ラスベガスで2年半ぐらいずっと活動していたんだけどシンガー、つまりアレックスが、パニック・アット・ザ・ディスコのジョンとスペンサーにボーイズ・ライク・ガールズ、カーテル、コブラ・スターシップが一緒に行ったショウで出会ったんだ。
それで彼らは俺たちのデモを聴いて、シンガーにメッセージを送ったんだけど、最初は冗談だと思っていた。俺のイタズラだと思っていたんだ。
でも最後には本物だってことが分かって、彼らに会うことになって。
そこから全てが始まったんだ。

バンドの各メンバーについて簡単に教えて下さい
アレックス・ジョンソンは、謙虚でいつも落ち着いているんだけど、ドラムセットの前にくると全てを爆発させるんだ。
例えば、一日中ずっと無口なままでいたかと思えば、ドラムの前に座った途端、こんな(激しく叩くマネ)感じになってさ。一体どこからそんなのが出てくるんだって思うよ。

アレックス・マーシャルは、とても、とても、とても、見てくれに気を遣っていると思う。これは冗談だけど。でも、本当に几帳面で、オシャレなんだ。俺なんかしょっちゅう言われているよ。

シンガーは、俺の親友の1人。俺はヤツのことが大好きだし、ヤツも俺のことが好きだと思うけど。でも、この関係がこれからどうなるのかは分からない。イケてるヤツさ。

イアンはシアトル出身。(ラス)ベガス文化圏じゃない所から来てるから、ちょっと変わっているんだ。勿論、いい意味でだよ。ヤツはすごいギターを弾くんだ。

― あなたは?

え、俺?俺の事、どう見える?今度は俺がインタビュアーになるよ、カメラこっちに渡して。

俺?よく、分からないや。俺はただ、自分らしくあろうとしている。別に誰からも好かれようとしているわけじゃないんだ。ただ、音楽をやって楽しめりゃいいと思っている。

どうしてマット・スクワイアと一緒に仕事をしようと思ったのですか?
マット・スクワイアは尊敬に値する人物だよ。
俺たちをやる前から、オール・タイム・ロウ、ボーイズ・ライク・ガールズ、パニック・アット・ザ・ディスコをやっているしね。
それで気付いたんだけど、彼は一緒に仕事をするバンドの選択を間違えたことが無いんだ。
一緒に仕事が出来たことを俺たちは誇りに思っているよ。
日本のファンにメッセージをお願いします
君たち、サイコーだぜ!(笑)
いや、でも、日本からの応援をエキサイティングなことだと受け止めてるしし、嬉しく思ってもいるんだ。
9月に日本に行くのが待ち遠しいよ!

メンバーによる楽曲解説特製Tシャツプレゼント!

 

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