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国内盤発売情報[2006年8月23日発売]

I LOVE CLASSICS BEST
WARNER MUSIC JAPAN
WPCS-11951/53
¥2,500
2006年8月23日

ヴァリアス
I LOVE CLASSICS BEST 〜 癒しとくつろぎのクラシック


comment
思う存分楽しめる、極上のクラシック・アルバム!

クラシック・ベストの決定盤!! 『I LOVE CLASSICS BEST〜 癒しとくつろぎのクラシック』

●クラシックの超有名曲ばかりを厳選収録した、クラシック・ベスト・コンピレーション作品の最強盤です。

●収録内容は“とにかくみんなが知ってる曲、一度耳にすれば好きになれる曲”を厳選収録!

●必要かつ十分な楽曲を吟味し、ステ曲一切なし。もちろん収録曲は完全収録です。(フェイドイン&アウトはありません)デジスタック3枚組仕様: ¥2,500(税込)の特別価格!!

これさえあれば、クラシックの魅力を十分に堪能でき、また“癒し”効果も・・・。音楽ファンなら必ず手元に置いておきたいクラシック音楽の集大成です。

≪I LOVE CLASSICS 演奏者は世界超一流のアーティストです≫
○ニコラウス・アーノンクール、ジャン=フランソワ・パイヤール、エリアフ・インバル、ケント・ナガノ、アレクサンドル・ラザレフ、アンドリュー・デイヴィス、ズービン・メータ、ユーディ・メニューイン、プラシド・ドミンゴ
○シプリアン・カツァリス、ファジル・サイ、ミシェル・ルグラン、ボリス・ベレゾフスキー、マリー=クレール・アラン、バーバラ・ボニー、ホセ・クーラ、イル・ジャルディーノ・アルモニコ
○ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス、パイヤール室内管弦楽団、ロンドン交響楽団、ベルリン・フィル弦楽合奏団、ボリショイ交響楽団、BBC交響楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック 他
DISC1[リラックス]relaxation 癒しと安らぎの音楽
01: モーツァルト: セレナード第13番「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」より第1楽章
02: パッヘルベル: カノン
03: ヴィヴァルディ: 協奏曲集「四季」より「春」第1楽章
04: バッハ:目覚めよと呼ぶ声あり
05: バッハ: G線上のアリア
06: ドヴォルザーク: 交響曲第9番「新世界より」第2楽章
07: サン=サーンス: 組曲「動物の謝肉祭」より「白鳥」
08: ショパン: 小犬のワルツ
09: モーツァルト: ピアノ・ソナタ第11番より第3楽章「トルコ行進曲」
10: サティ: 「ジムノペディ」第1番
11: ラヴェル: ボレロ
DISC2[ロマン]romanticism 甘美なひとときのために
01: チャイコフスキー:「弦楽セレナード」より第1楽章
02: ショパン: 幻想即興曲
03: ショパン: 練習曲第3番「別れの曲」
04: チャイコフスキー: バレエ「くるみ割り人形」より「花のワルツ」
05: スメタナ: 連作交響詩「わが祖国」より交響詩「モルダウ」
06: エルガー: 愛の挨拶
07: シューベルト: アヴェ・マリア
08: ヨハン・シュトラウス2世: ワルツ「美しく青きドナウ」
09: シューマン: 「子供の情景」より「トロイメライ」
10: マーラー: 交響曲第5番より第4楽章アダージェット
DISC3[ドラマ]drama ぜいたくリフレッシュ
01: ホルスト: 組曲「惑星」より「木星」(ジュピター)
02: ムソルグスキー: 組曲「展覧会の絵」より「プロムナード」
03: ワーグナー: 楽劇「ワルキューレ」より「ワルキューレの騎行」
04: ラフマニノフ: ヴォカリーズ
05: ベートーヴェン: 交響曲第5番「運命」より第1楽章
06: ショパン: 練習曲第12番「革命」
07: バッハ: トッカータとフーガ ニ短調
08: エルガー: 行進曲「威風堂々」第1番
09: ハチャトゥリアン: バレエ「ガイーヌ」より「剣の舞」
10: リムスキー=コルサコフ: 交響組曲「シェエラザード」より第1楽章「海とシンドバッドの船」
11: R・シュトラウス: 交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」より冒頭
12: プッチーニ: 歌劇「トゥーランドット」より「誰も寝てはならぬ」
13: シベリウス: 交響詩「フィンランディア」
(Disc 1) 1:10:15
(Disc 2) 1:12:10
(Disc 3) 1:12:16
○ニコラウス・アーノンクール、ジャン=フランソワ・パイヤール、エリアフ・インバル、ケント・ナガノ、アレクサンドル・ラザレフ、アンドリュー・デイヴィス、ズービン・メータ、ユーディ・メニューイン、プラシド・ドミンゴ
○シプリアン・カツァリス、ファジル・サイ、ミシェル・ルグラン、ボリス・ベレゾフスキー、マリー=クレール・アラン、バーバラ・ボニー、ホセ・クーラ、イル・ジャルディーノ・アルモニコ
○ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス、パイヤール室内管弦楽団、ロンドン交響楽団、ベルリン・フィル弦楽合奏団、ボリショイ交響楽団、BBC交響楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック 他
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国内盤発売情報[2006年8月23日発売]

オーケストラ・アンサンブル金沢
WARNER MUSIC JAPAN
WPCS-11925
¥1,500
2006年8月23日

オーケストラ・アンサンブル金沢
ブラームス: 交響曲第3番 / 間宮芳生:オーケストラのためのタブロー2005(委嘱作品・世界初演)他


comment
ワーナーミュージック・ジャパン/オーケストラ・アンサンブル金沢提携シリーズ
岩城宏之指揮による、世界初演作品&ブラームスのカップリング。

●ワーナーミュージック・ジャパン/オーケストラ・アンサンブル金沢提携シリーズ第4回!2006年度版、第5回の発売です。

●4月より5ヶ月連続リリース(合計5Wにて完了)。内容も一層の拡充を図ってのシリーズ作品となります。

●本年度第5(最終)弾は、岩城宏之指揮による、間宮芳生の世界初演作品&ブラームスのカップリング。オーケストラ・アンサンブル金沢がもっとも得意とする現代曲をフィーチャーしたレパートリーで、OEKの醍醐味を満喫できる作品です!
01: 第1楽章 交響曲第3番 ブラームス
02: 第2楽章
03: 第3楽章
04: 第4楽章
05: ワルツ 作品39-15
06: オーケストラのためのタブロー2005(委嘱作品・世界初演) 間宮芳生
07: コントルタンツNr.1「白峯かんこ」
岩城宏之(指揮)
オーケストラ・アンサンブル金沢
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国内盤発売情報[2006年8月23日発売]

トリオ・アポロン
WARNER MUSIC JAPAN
WPCS-11949
¥2,520
2006年8月23日

トリオ・アポロン
20世紀のクラリネット、ヴィオラとピアノのための作品集


録音: 2005年5月20日&23日、8月30日&31日 ベルリン
comment
クラリネット、ヴィオラ&ピアノによる“トリオ・アポロン”、メジャー・デビュー・アルバム。

トリオ・アポロンは1990年にベルリン国立管弦楽団の首席クラリネット奏者のマティアス・グランダーと首席ヴィオラ奏者のフェリクス・シュヴァルツとピアニストのヴォルフガング・キューンルによって結成されました。すでに評価の確定している20世紀を代表する作曲家の作品に加え、トリオ・アポロンのために書かれたマトゥスの《水の遊び》も収録。

輸入盤国内仕様 日本語解説付
ジャン・フランセ
Jean Francaix (1912-1997)
クラリネット、ヴィオラとピアノのための三重奏曲(1990)
01: I Preludio - Largo
02: II Allegrissimo
03: III Scherzando - Poco meno mosso
04: IV Largo
05: V Presto - Alla burlesca
ジョルジュ・エネスコ
George Enescu (1881-1955)
06: ヴィオラとピアノのための演奏会用小品(1906)
フランシス・プーランク
Francis Poulenc (1899-1963)
クラリネット・ソナタ(1962)
07: G I Allegro tristamente - Allegretto tres calme
08: II Romanza: Tres calme
09: III Allegro con fuoco - Tres anim
ジェルジ・クルターク
Gyorgy Kurt ak(b.1926 )
ロベルト・シューマンへのオマージュ 作品15d(1975)
〜クラリネット(バス・ドラム持ち替え)、ヴィオラとピアノのための
Hommage a R. Sch., Op.15d (1975)
for clarinet (doubling bass drum), viola and piano
10: I (ヨハネス・クライスラー楽長の奇妙なピルエット Merkwurdige Pirouetten des Kapellmeisters Johannes Kreisler)- Vivo
11: II (オイゼビウス:閉鎖的集団 E.: Der begrenzte Kreis ノ)- Molto semplice, piano e legato
12: III (再び痛ましいけいれんがフロレスタンの唇のあたりを走った ... und wieder zuckt es schmerzlich F. um die Lippen)- Feroce, agitato
13: IV (私は一片の雲だった。今太陽が照っている Felho valek, mar sut a nap ... Totedek-toredek)- Calmo, scorrevole
14: V 夜に In der Nacht - Presto
15: VI 別れ(ラロ先生はギヨーム・ド・マショーを発見する)Abschied (Meister Raro entdeckt Guillaume de Machaut) - Adagio, poco andante
ジークフリート・マトゥス
Siegfried Matthus (b.1934 )
A管とB管、Es管クラリネット、ヴィオラとピアノのための《水の遊び》(2001)

(トリオ・アポロンに捧げる)
Wasserspiele for clarinet in A, B flat and E flat, viola and piano (2001)
16: con dolcezza
17: con allegrezza
18: piu mosso
19: con dolcezza
20: molto impetuoso
21: meno mosso calando
トリオ・アポロン
Trio Apollon
マティアス・グランダー(クラリネット)
Matthias Glander clarinet
フェリクス・シュヴァルツ(ヴィオラ)
Felix Schwartz viola
ヴォルフガング・キューンル(ピアノ)
Wolfgang Kuhnl piano
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国内盤発売情報[2006年8月23日発売]

エンデリオン四重奏団
WARNER MUSIC JAPAN
WPCS-11954
¥2,520
2006年8月23日

エンデリオン四重奏団
ベートーヴェン: 弦楽四重奏曲全集 第3巻(弦楽四重奏曲第13番、大フーガ)


録音: 2006年1月14日-17日 ケンブリッジ/イギリス
comment
最新の研究に基づく全集録音、第3弾

最新の研究成果に基づく「Jonathan Del Mar(ジョナサン・デル・マー)」版による初の全集録音。

第1巻&第2巻の国内盤は共にレコ芸「特選」。弦楽四重奏曲の形式の枠を超えた第13番とその終曲として作曲され、後に別の作品番号を与えられて独立した大フーガをともに収録。本作以降も続々リリースが予定されており、全9巻で完結する予定です。

輸入盤国内仕様 日本語解説付
ベートーヴェン
Ludwig van Beethoven (1770-1827) 弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 作品130
String Quartet No.13 in B flat major, op.130
01: I Adagio ma non troppo: Allegro
02: II Presto
03: III Andante con moto, ma non troppo
04: IV アラ・ダンツァ・テデスカ(ドイツ舞曲風に)Alla danza tedesca: Allegro assai
05: V カヴァティーナ Cavatina: Adagio molto espressivo
06: VI 大フーガ 作品133 Groァe Fuge, op.133
07: 終曲、弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 作品130 9:17
Finale, String Quartet No.13 in B flat major, op.130
08: 終曲、弦楽四重奏曲 第13番 変ロ長調 作品130 9:17
Finale, String Quartet No.13 in B flat major, op.130
エンデリオン四重奏団
Endellion Quartet
アンドリュー・ワトキンソン(第1ヴァイオリン)
Andrew Watkinson violin I
ラルフ・デ・スーザ(第2ヴァイオリン)
Ralph de Souza violin II
ガーフィールド・ジャクソン(ヴィオラ)
Garfield Jackson viola
デーヴィッド・ウォーターマン(チェロ)
David Waterman cello
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国内盤発売情報[2006年9月6日発売]

吉田恭子
WARNER MUSIC JAPAN
WPCS-11960
¥2,520
2006年9月6日

吉田恭子
祈り 〜Preghiera


録音: 2006年5月10日-5月12日 さいたま 彩の国さいたま芸術劇場ホール
comment
〜心に伝わる、哀愁を秘めたおだやかな弦の響き〜
気品と美しさ溢れる 吉田恭子 待望の新録音作品!

過去に2作品をワーナーからリリース、各方面から高い評価を受けている、ヴァイオリニスト;吉田恭子、ワーナー通算3作品目の作品です。

タイトル「祈り〜Preghiera」は、“親しみやすく、現代人に安らぎと平穏な気持ちを持っていただきたい”というコンセプトの元に楽曲を厳選した、ヴァイオリンの珠玉の小品集です。

ピアノ伴奏の白石光隆氏、日本を代表するピアニストのひとりであり、ソロを含む数多くのCDをリリース。吉田恭子とはコンサートも含め数多くコラボレーションしています。

【吉田恭子 プロフィール】
冴えわたる超絶技巧、繊細な彩りを湛えて響く美音、巨匠アーロン・ロザンドの愛弟子、吉田恭子。

●東京生まれ。桐朋学園大学音楽学部を卒業後、文化庁芸術家海外派遣研修生として、英国ギルドホール音楽院、さらに米国マンハッタン音楽院へ留学。巨匠アーロン・ロザンドに師事。世界各国の音楽祭に参加。ニューヨークを拠点に多岐にわたる演奏活動を行い、数々の賞を受賞。「研ぎ澄まされた感性や情感を楽器を通して偽りなく表現できるヴァイオリニスト」と絶賛される。

●01年、コロムビアミュージックエンタテインメントより「Sea Shell〜ヴァイオリン名曲集」「Kyoko Yoshida Plays The Beatles」を同時リリースしCDデビュー。02年、ワーナークラシック・ジャパンより「メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲&ツィゴイネルワイゼン」を発表。また04年9月には、往年のヴィルトゥオーゾ達が愛奏した美しく懐かしいヴァイオリン小品集「ノスタルジア」をリリースした。「このゆかしい余情を湛えて響く音色は、それ自体が貴重なものだ」と音楽専門誌にて高く評価された。

●これまでにアーロン・ロザンド、アイザック・マルキン、江藤俊哉、滝沢達也各氏に師事。全国各地でリサイタルを行う他、新日本フィルハーモニー交響楽団、読売日本交響楽団、東京交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハーモニー交響楽団、オーケストラ・アンサンブル金沢、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者が中心となったオーケストラ「マスター・プレイヤーズ,ウィーン」等と共演し、指揮者、共演者からも厚い信頼を寄せられている。

●テレビ朝日「題名のない音楽会」等、テレビやラジオに出演し、様々な活動で広く親しまれている。NHK「地球ウォーカー」、アニメ「あじさいの唄」ではテーマ曲を担当。

●日本ユニセフ協会「オードリー・ヘップバーン子供基金コンサート」や環境雑誌「ソトコト」等の活動を通じ、子供達と自然・エコロジー・音楽・チャリティーに対する積極的な取り組みを行っており、大きな反響を呼んでいる。2003年からは、地域社会の活性化と福祉の精神を目的に、全国の小中学生等をクラシックの世界へ道案内する巡回教育プログラム「ふれあいコンサート」シリーズを、三井広報委員会(三井系企業26社)と共にスタートさせた。(所属事務所 株式会社ジャパン・アーツ)
01: ラフマニノフ: 祈り(クライスラー編曲
02: サラサーテ: ハバネラ 作品21-2(スペイン舞曲集より)
03: グルック: 精霊の踊り(メロディー)
〜歌劇「オルフェオとエウリディーチェ」から(クライスラー編曲)
04: ドヴォルザーク: 4つのロマンティックな小品 作品75 Allegro moderato
05: ドヴォルザーク: 4つのロマンティックな小品 作品75 Allegro maestoso
06: ドヴォルザーク: 4つのロマンティックな小品 作品75 Allegro appassionato
07: ドヴォルザーク: 4つのロマンティックな小品 作品75 Larghetto
08: リヒャルト・シュトラウス: ワルツ
〜歌劇「ばらの騎士」から(プリーホダ編曲)
09: サラサーテ: アンダルシアのロマンス 作品22-1(スペイン舞曲集より)
10: フォーレ: ロマンス 作品28
11: イザイ: 子供の夢 作品14
吉田恭子(ヴァイオリン),白石光隆(ピアノ)