Herbie Hancock POSSIBILITIES  
 
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Collaboration Artists PROFILE

icon 1.ジョン・メイヤー(スティッチト・アップ)
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  最新アルバム「ヘヴィアー・シングス」(2004.9月発売)が初登場ビルボード NO.1、そして、グラミー賞 「ソング・オブ・ザ・イヤー」「最優秀男性ポップ・ヴォーカル・ パフォーマンス」に輝く実力派。
そのルックスとハスキーなヴォイス、卓越したギター・ワークに注目の若干24歳のシンガー・ソング・ライター。この夏の、ハービー・ハンコックの全米ツアーにギタリストとして参加している。

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icon 2. サンタナ&アンジェリーク・キジョー(サフィアトゥ)
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  "Stitched Up" featuring John Mayer
マッチボックス・トゥエンティーのロブ・トーマスを迎えた特大ヒット「スムース」、そしてアルバム「スーパー・ナチュラル」が、グラミー賞を独占し、その存在をあらためて示したスーパー・ギタリスト。
続いて、ミシェル・ブランチをフィーチャーしたアルバム「シャーマン」を発表(2002年)。ハービー・ハンコックそしてウェイン・ショーターによる、スーパー・セッションが昨年のモントルー・ジャズ・フェスティバルで話題に。その夢の組み合わせで7月下旬からの日本ツアーも大盛況でした。

アンジェリーク・キジョー
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西アフリカ・ベナン出身の実力派スーパー・アーティスト。これまでの作品で3度グラミーにノミネートされ、サンタナやジルベルト・ジル、デイヴ・マシューズなど様々なアーティストと共演。
2004年には、カリビアン・テイスト溢れるアルバム「OYAYA!」をリリース。

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icon 3. クリスティーナ・アギレラ (ソング・フォー・ユー)
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デビュー作「クリスティーナ・アギレラ」が全世界で2300万枚のセールスをあげ、一躍シーンのTOPに踊り出し、2000年度ベスト・ニュー・アーティストなどグラミー賞2部門を獲得。2001年には“レディ・マーマレード”でPINK、MYA、リル・キムと競演も大きな話題に。今最も“旬”で“クール”かつ“カッティング・エッジ”なアーティストであることを決定づけた。2002年にはニュー・アルバム「ストリップト」を発表し大ヒット。サントラ「ダンシング・ハバナ」にも参加。

今回は、レオン・ラッセルの あの名曲をカバー。

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icon 4. ポール・サイモン(きみの愛のために)
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ハービー・ハンコック&ポール・サイモンS&Gでは、「サウンド・オブ・サイレンス」「スカボロー・フェア」
「ミセス・ロビンソン」等、60年代を代表する名曲の
数々をヒットさせ、ソロへ転向後も 「僕のコダクローム」
「アメリカの歌」「時の流れに」数々のヒット曲を放つ
希代のスーパー・・シンガー・ソング・ライター。

今回は、「時の流れに」収録の「きみの愛のために」を
ハービー・ハンコックとともに
セルフ・カバー。


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icon 5. アニー・レノックス(ハッシュ、ハッシュ、ハッシュ)
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ユーリズミックスのヴォーカル、そしてソロとしてトータル6000万枚という驚異的なセールスを記録しており、音楽界で最高峰に立つアーティストのひとり、アニー・レノックス。1995年以来、約8年ぶりの待望のソロ3作目「素顔」を2003年にリリース。 46664などチャリティ・イベントにも 参加し ポジティヴな活動を行っているアーティスト。

今回は、ポーラ・コールの「ディス・ファイア」に収録された楽曲「ハッシュ、ハッシュ、ハッシュ」をカバー。

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icon 6. スティング (シスター・ムーン)
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スティング&ハービー・ハンコック1977年に、ポリスを結成、78年にA&Mより「ロクサーヌ」で
デビュー。79年『白いレガッタ』、80年『ゼニヤッタ・モンダッタ』、
83年『シンクロニシティ』で全英1位を記録した後解散。
翌85年、スティングとしてのソロ・プロジェクトをスタート。
2003年9月に発表された通算8作目『セイクリッド・ソングス』
を中心としたツアーで2005年1月、
9度目のソロとしての来日を果たす。

2005年4月に公開された、松竹映画 『阿修羅城の瞳』では、エンディング・テーマを担当。ハービー・ハンコックをピアノに迎えて「マイ・ファニー・ヴァレンタイン」を歌い下ろしている。その楽曲も収録された、最新アルバム「マイ・ファニー・ヴァレンタイン- スティング・アット・ザ・ムーヴィーズをユニバーサル・ミュージックより 3月にリリース。

今回は、スティング自身のアルバム「ナッシング・ライク・ザ・サン」に収録の「シスター・ムーン」をハービーとともに、セルフ・カヴァー。

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icon 7. ジョニー・ラング&ジョス・ストーン(ラヴ・カムズ・トゥ・タウン)
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弱冠16歳で'96年、アルバム『ライ・トゥ・ミー』でデビュー。ビルボードHot200最高位44位、ブルース・チャートでは1位を記録。 ‘98年、2ndアルバム『ワンダー・ディス・ワールド』を発表。ビルボードHot200最高位28位、ブルース・チャート1位を記録。エアロスミス、B.B.キング、ブルーストラベラーズの前座を務めるなど、その才能は、各方面に認められている。 2004年には、ロング・タイム・カミングをリリース。

ジョス・ストーン
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ジャニス・ジョップリンの再来、白い”アレサ”と賞される 次世代の天才R&Bシンガー。 2003年9月ソウル・カヴァー・アルバム 『ザ・ソウル・セッションズ』全米発売。世界13ヵ国でトップ10入りを果たす。そして待望のジョス・ストーン初のオリジナル・アルバム 『マインド、ボディ&ソウル』2004年9月に発売。 ミック・ジャガーとのデュエット曲がサントラに収録の映画「アルフィー」も7月公開。

U2の『魂の叫び』に収録の「ラヴ・カムズ・トゥ・タウン」をカヴァー!!

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icon 8. ダミアン・ライス&リハ・ハニガン(ドンド・エクスプレイン)
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ハービー・ハンコック&ダミアン・ライスアイルランド、ダブリン出身の繊細なシンガー、
ダミアン・ライス。アルバムO(オー)収録の
「ザ・ブロウワーズ・ドーター」が映画『クローサー』の
主題歌に選ばれるなど、
各方面からの注目があつまっているシンガー・ソング・ライター
また、リサ・ハニガンはダミアンのアルバムにも
参加している独自の世界観を持つ女性アーティスト。




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icon 9. ラウル・ミドン (心の愛)
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魂から聴こえるソウル・サウンド、卓越したギター・テク、ヴォイス・パフォーマンスが魅せるR&B、フォーク、ソウルの融合。 驚異の盲目ギター&ヴォイス・プレイヤー、ラウル・ミドン。ジェフ・ベックから「とてつもない才能の持ち主」と称賛され、各新聞に”巨匠”と言わしめたオーセンティック・パフォーマー、この10月に待望の日本デビュー。

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icon 10. トレイ・アナスタシオ(ジェロ・ノ・モンタニア)
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トレイ・アナスタシオグレイトフル・デッドの流れを受け継いだ 全米最強
のスーパー・ジャム・グループ フィッシュのフロントマンであり、
ギタリスト。残念ながらフィッシュは2004年夏に
解散するものの、ソロ活動を積極的に展開している。ハービー・ハンコックも出演した、
ボナルー・フェステエィバル 2005年にも参加。





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