全英2週1位の大ヒット!
「ドント・ワナ・ゴー・ホーム 〜 魅せてよ、トゥナイト」、チャート急上昇中の最新ヒット「イット・ガール」収録!
2011年、ジェイソン・デルーロいよいよ始動!
昨年のデビュー・アルバム『JASON DERULO』から全米No.1に輝いた「ワッチャ・セイ、僕のせい」「イン・マイ・ヘッド」「ライディン・ソロ」「ホワット・イフ」など大ヒットを連発、全世界で1500万以上のダウンロードを記録し一躍スターダムに駆け上がったジェイソン・デルーロが待望の2ndアルバムを遂にリリース!
参加プロデューサー
ザ・フリップトーンズ(1・5・8・11)/DJ・フランクE(3・9)
JR・ロテム(4・7・12)/レッド・ワン(6)/他
1stシングル「ドント・ワナ・ゴー・ホーム 〜 魅せてよ、トゥナイト」
93年に全米TOP5入りした大ヒット、Robin S「Show Me Love」を大胆にサンプリングした超ハイパー・キャッチー・ダンス・チューン!プロデュースはシーンで注目度急上昇、期待のプローデューサー・チーム、ザ・フリップトーンズ!
この1stシングルのプロデュースを手掛けたのは新進気鋭の
プロデューサー・チーム、ザ・フリップトーンズ
チャズ・ウィリアムズ&デヴィッド・デラジンの2人からなる彼等は、サンタナが2007年に発表したベスト・アルバム『アルティメイト・サンタナ』収録の新録曲「ディス・ボーイズ・ファイアー (feat.ジェニファー・ロペス&ベイビー・バッシュ) 」やフロー・ライダーがDJキャレドと共に発表したミックステープ「Mr. Birthday Man」収録の「ドロップ・ザット・シェヴィー」などのプロデュースで知られる。
そしてジェイソンとは、デビューする前から交流があったプロデューサー・チームで、2008年にバッドボーイ・レコーズからデビューしたイケメン白人シンガー=ダニー・クラングのデビュー・アルバム『ジャスト・ア・ローリング・ストーン』収録の「ザ・レイン」という曲で、ソングライターの一人として参加していたのがジェイソンで、プロデュースを手掛けたのがザ・フリップトーンズという旧知の縁だったのです。
再びコラボが実現した今回の新曲は1993年に全米TOP5入りした大ヒット曲
ロビン・S「ショウ・ミー・ラヴ」をサンプリングした超ハイパー・キャッチーなダンス・チューン。「ショウ・ミー・ラヴ」はクラブ・シーンではいまだに大人気の曲で、数多くのリミックスが制作されるなどクラブ・アンセムと言える高い人気を誇っている楽曲。
今やシーンの主流となりつつある“4つ打ちR&B”の先駆けとも言えるこの「ショウ・ミー・ラヴ」を選んだジェイソンのセンスはさすが!さらにこの楽曲の印象的なフレーズであり邦題サブタイトルの元になった「デ〜ヨ〜、ミセデ〜ヨ〜」というパートは往年のシンガー、ハリー・ベラフォンテのバージョンが有名な「バナナボート・ソング」(別名「デイ・オー」)の一節を引用しており、元々はジャマイカの労働歌/民謡であるこの曲を違和感なく引用するあたりは、さすがカリブ海ハイチをルーツに持つジェイソンならでは。
一度聴いたら誰もがハマるこの新曲が、2011年夏、再び世界を席捲することはマチガイナイ!
デビュー曲がいきなり全米No.1を獲得、その後もヒットを連発し一躍トップ・アーティストの仲間入りを果たしたジェイソン・デルーロ。1989年フロリダ出身の彼は大物プロデューサー=ジョナサン“J.R.”ロテムのレーベル、ベルーガ・ハイツ所属のシンガー・ソングライター。
アポロ・シアターで行われていたアマチュア・コンテストで、2006年のシーズン・チャンピオンになり注目を集めた後、ベルーガ・ハイツと契約。2009年夏に全米リリースされたデビュー・シングル「ワッチャ・セイ、僕のせい」が11月には全米1位を獲得。“浮気謝罪ソング”的な内容も話題となり全米だけでシングル・ダウンロード(DL)数が累計400万を突破するという爆発的ヒットに。
続く2ndシングル「イン・マイ・ヘッド」も全米最高5位(300万DL)、3rd「ライディン・ソロ」も全米最高9位(250万DL)というスマッシュ・ヒットを記録。デビューから3曲連続で全米TOP10入りという大ブレイクとなり、デビュー・アルバム『JASON DERULO』も全世界でヒット。
2010年にサマーソニック2010など2度の来日を果たした彼は、2011年2月に赤西仁の全米デビュー・シングル(2011年秋発売予定)で共演することが報道され大きな話題となった。
そして、2011年夏、遂に全世界待望の2ndアルバム『フューチャー・ヒストリー』をリリースした!
一度聴いたら誰もがハマるこの新曲が、2011年、再び世界を席捲することはマチガイナイ!