「トワイライト〜初恋〜」の第2章となる、『ニュー・ムーン/トワイライト・サーガ』がこの秋上陸!!
大物ロック・バンドの新曲、新録音源がズラリと揃った 最強のロック・コンピレーション!!
デス・キャブ・フォー・キューティー、トム・ヨーク、ザ・キラーズ、ミューズ、グリズリー・ベア
全ての楽曲がこのサントラ盤のために用意された 未発表・新録音源!!
初回限定スペシャル・プライス盤¥1,980(税込)

ニュームーン/
トワイライト・サーガ
オリジナル・サウンドトラック
輸入盤発売中!!
国内盤2009/11/25発売!!
初回限定スペシャル・プライス
¥1,980(税込)
WPCR-13725

■日本盤ボーナス・トラック収録:
加藤ミリヤ「Destiny」*イメージソソング
■ポスター型ブックレット付

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「ニュームーン/トワイライト・サーガ」オリジナル・サウンドトラック 全米アルバム・チャートNO.1獲得!!
前作「トワイライト〜初恋〜」のサウンド・トラックは脅威的な売り上げを記録!!
2008年11月にリリースされた前作『トワイライト』サウンド・トラックも全米初登場1位を記録。アメリカだけで220万枚、全世界で350万枚以上売り上げた大ヒット・コンピレーション。発売直後に、ビルボード200アルバムチャートで初登場1位を飾り、1991年にニールセン・サウンドスキャンがセールスデータを集計して以来Atlantic発売のサウンドトラックの中で最も大きな売上を記録した。
このアルバムはまた、サウンドスキャン史上、最高の初登場位を記録したデジタル・アルバムでもある。発売以来、『トワイライト・オリジナル・サウンドトラック』はビルボード200アルバム・チャートに45週連続エントリーし続けた。
『ニュームーン/トワイライト・サーガ 』の衝撃度!!
全米興行成績初登場ナンバ−1を記録した、トワイライト現象
「トワイライト〜初恋〜」は2008年11月21日(金)に全米3,419館で拡大公開され、初日から3日間の興行収入69,637,740ドルを記録し、全米オープニング成績第1位の爆発的なスタートを達成。
「トワイライト〜初恋〜」は劇場で泣き出したり、気絶する熱狂的なファンや、セリフを丸覚えして、劇中の俳優と同じタイミングで復唱するファンが続出、公開後すぐにリピート鑑賞の投票が始まるなど、全米を始め世界各地で社会現象となった。
 原作もシリーズ累計7000万部突破の大ベストセラー。日本のライトノベルにも似た新感覚のヴァンパイア・ラヴ・ストーリーに、世界中ののティーンが大熱狂。原作者のステファニー メイヤーも人気作家としてセレブの仲間入りをしているほど。

超豪華なサウンドトラック!! 最強のロック・コンピレーション


このサーガの持つメランコリアをもっとも的確に描くことのできる最高の「配役」、それがこのデス・キャブ・フォー・キューティーによる「リード・トラック」だろう。
2000年代のアメリカン・ロックを「繊細」へとシフトさせた彼らのナンバーで、本サントラは幕を開ける。


今回のサントラの参加アーティスト発表で、もっとも話題を集めたのが、このトム・ヨーク。
いわずとしれたレディオヘッドのフロントマンは、ここにきてレッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーらと新バンドを結成、突然ライヴを敢行したり、ゲリラ的なアナログ・リリースを連発したりと活気づいているが、なかでもここに提供した楽曲はソロ・キャリアにおいても出色のクオリティだといえる。
特有のミニマルなリズム&フレーズをトラックに、あの「ここ20年にわたってわれわれの精神の有り様を表現してきた」歌声が静かに響き渡る。


ラスベガスから世界を制覇した彼らは、80年代のポップネスをエモーショナルに現代に翻訳したバンドだが、その得意とするスペクタクルをここでは抑え、物語の持つダークな空気をファンタジックに表現している。
彼らにとってもひとつの新境地と呼べるナンバー。




2009年、というより、ロック史上においても最高にドラマチックなエネルギーを放った最新作『ザ・レジスタンス』。
その怪物アルバムから新たにミックスを加えて提供された本楽曲は、しかし、このサントラのために書かれたといっても過言ではない世界観を持つ。
ミューズというバンドの持つ特有の過剰さが、このサーガから匂いたつ愛の過剰さと高次に融合したナンバー。


本サントラの「特徴」である「インディー色」、それはここで実現したコラボレーションによって決定づけられるのかもしれない。
ともに近作が各種メディアで大絶賛されたボン・アイヴァーとセイント・ヴィンセントが生み出したこの楽曲の信じられない透明度はなんなのか。
そして、そこかしこから飛来してくる聴いたことのない残響はなんて深いのか。
この1曲だけでも、2009年のアメリカン・インディー・シーンが、ブルックリンの文脈とは別にどのような高みに達しているのかが十二分にわかる1曲。


最新作『Veckatimest』をビルボードのトップ20に送り込み、アメリカン・ロック・シーンの勢力地図の塗り替えを、Animal Collectiveらとともに高らかに宣言したグリズリー・ベアの新曲は、彼らの現在地がどのような全能感にあるかを雄弁に物語る楽曲。
つまりは、現在のバンドがどんな音ひとつをとってみても「スペシャル」に響かせることが可能だということである。
独特のコーラス・ワークと独自の凍りつくような、それでいてどこまでもジェントルな空気感。
このナンバーもまた、本サントラの白眉だ。





ニュームーン/
トワイライト・サーガ
オリジナル・サウンドトラック
輸入盤発売中!!
国内盤2009/11/25発売!!
初回限定スペシャル・プライス
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■日本盤ボーナス・トラック収録:
加藤ミリヤ「Destiny」*イメージソソング
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「ニュームーン/トワイライト・サーガ」オリジナル・サウンドトラック 輸入盤発売中!!



トワイライト〜初恋〜オリジナル・サウンドトラック

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