CHICAGO
CHICAGO TRANSIT AUTHORITY
シカゴ・トランジット・オーソリティ
品番 : R1-76171
シカゴ記念すべきデビュー・アルバムがライノ・ヴァイナルで登場!(180グラム重量盤・二折りジャケット)
デビュー作にして異例の2枚組。当時のバンド名はアルバム・タイトルと同じシカゴ・トランジット・オーソリティ(シカゴ交通局)であった。ブラス・ロックというバンド・スタイルと激動の60年代末を象徴するようなメッセージ色の濃い内容は後続のバンドに多大なる影響を与えた。(1969年作品)
*プロデュース:ジェイムズ・ウィリアム・ガルシオ
*全米アルバム・チャート:第17位
*ヒット・シングル:
「いったい現実を把握している者はいるだろうか?」全米第7位
「ビギニングス」全米第7位
「クエスチョンズ67/68」全米第71位→再発時に24位
「アイム・ア・マン」全米第49位
収録内容
DISC 1
SIDE A
- イントロダクション - "Introduction" 6:35
- いったい現実を把握している者はいるだろか? - "Does Anybody Really Know What Time It Is?" 4:35
- ビギニングス - "Beginnings" 7:54
SIDE B
- クエスチョンズ67/68 - "Questions 67 and 68" 5:03
- リッスン - "Listen" 3:22
- ポエム58 - "Poem 58" 8:35
DISC 2
SIDE A
- フリー・フォーム・ギター - "Free Form Guitar" 6:47
- サウス・カリフォルニア・パープルズ - "South California Purples" 6:11
- アイム・ア・マン - "I'm A Man" 7:43
SIDE B
- 1968年8月29日シカゴ、民主党大会 - "Prologue, August 29, 1968" 0:58
- 流血の日(1968年8月29日) - "Someday (August 29, 1968)" 4:11
- 解散 - "Liberation" 14:38
品番 : R1-76172
日本でも大ヒットを記録したシカゴの出世作がライノ・ヴァイナルで登場!(180グラム重量盤・二折りジャケット)
シカゴのファースト・アルバムがハイ・クオリティ4チャンネル・サウンドでリリース
品番 : 8122-79930
40年以上に及ぶ歴史の中で、発売されることがなかった幻のアルバム『シカゴ32』が遂に登場!
品番 : 8122-74091
ピーター・セテラ在籍最後のアルバム(1984年作品)。
泣きのAORソングがずらり並んだ傑作。
品番 : 8122-74090
永遠の名曲にして全米No.1ヒット・シングル「Hard to Say I'm Sorry/Get Away(邦題:素直になれなくて)」収録の大ベストセラー・アルバム(1982年作)。
品番 : 8122-76179
シカゴ流のアーバン・ポップ・センスが開花した傑作アルバム。
品番 : 8122-76178
パーカッショニストが新加入し、サウンドにさらなる広がりを見せた8枚目
(1975年リリース)。全米アルバム・チャート1位獲得作品。
品番 : 8122-76177
ビーチ・ボーイズやポインター・シスターズのメンバーがゲスト参加し話題を呼んだ1974年作品。全米アルバム・チャート1位を獲得。
品番 : 8122-76176
全米アルバム・チャート1位を獲得した通算6作目(1973年作品)。シカゴ・サウンドの決定盤!
品番 : R2-76175
ソウル/ポップ色が色濃く反映された、シカゴ通算5枚目のアルバム。大名曲「サタデイ・イン・ザ・パーク」収録。
品番 : 8122-76173
3枚目のオリジナル・アルバム。全米アルバム・チャート2位を記録。ピーター・セテラ、ロバート・ラム、テリー・キャスの個性が花開いた名作。
品番 : 8122-76172
「25 Or 6 To 4(邦題:長い夜)」収録の一大出世作。全米アルバム・チャート4位を記録。
品番 : 8122-76171
シカゴの歴史はここから始まった――1969年リリースの記念すべきデビューアルバム(2枚組)。ブラスロックの金字塔的名盤。
品番 : 8122-79961
仕様 : 米編集2枚組最新ベスト盤
シカゴ40年の軌跡をコンパイル
品番 : R2-76174
シカゴにとって初のライヴ・アルバム。1971年4月に行なわれたカーネギー・ホールでの熱狂のライヴをコンパイル。