前作『Glorious Fool』の好評を受け、再びエリック・クラプトンらのサポートを得て発表した1982年作。彼にとって唯一の全英TOP20作品。
ブリティッシュ・トラッド界のベテランが1981年にリリースしたワーナー移籍第1弾。プロデュースはフィル・コリンズが担当。