60年代ロックの歴史的名盤が、大量のボーナス・トラックを追加した『コレクターズ・エディション』として再登場。
ロックンロールは不滅。R.E.M.は加速度増して走り続ける。世界で最も重要なロックンロール・バンド。R.E.M.、3年半振り、通算14枚目となる、スタジオ・アルバム。
ロックンロールは不滅。R.E.M.は加速度増して走り続ける。世界で最も重要なロックンロール・バンド。R.E.M.、3年半振り、通算14枚目となる、スタジオ・アルバム。
90’s USオルタナティヴ・ロック・シーンの立役者、レモンヘッズの出世作。大ヒットを記録した「Mrs. Robinson」カヴァーが収録! 未発表音源、映像作品も追加!
P.ディディ率いるバッド・ボーイ・レコーズが満を持して送り出す 新時代の歌姫=シェリー・デニスのデビュー・アルバム遂に登場!
彼らの軌跡を振り返るに、最高のセレクトがなされたベスト。 名曲「ラヴ・ウィル・テア・アス・アパート」収録。
40年以上に及ぶ、ディオンヌ・ワーウィックの歌手人生の集大成とも言うべき充実の内容。大半の楽曲のプロデュースを息子のデイヴィッド・エリオットが担当した意欲作。
ウォーとバードンのコラボレーションによる2作目。バードンの白人とは思えないソウルフルなヴォーカル、ウォーのジャジー&ファンキーなサウンドが光る!
エリック・バードンとウォーの個性が溶け合った傑作。全米チャート3位の大ヒットを記録したシングル「Spill The Wine」収録。
シングル「ニュー・ソウル」がMacBook AirのCMに起用され大注目!フランスの女性シンガー・ソング・ライター、「ヤエル・ナイム」。
ピーター・セテラ在籍最後のアルバム(1984年作品)。 泣きのAORソングがずらり並んだ傑作。
永遠の名曲にして全米No.1ヒット・シングル「Hard to Say I'm Sorry/Get Away(邦題:素直になれなくて)」収録の大ベストセラー・アルバム(1982年作)。
パーカッショニストが新加入し、サウンドにさらなる広がりを見せた8枚目 (1975年リリース)。全米アルバム・チャート1位獲得作品。
ビーチ・ボーイズやポインター・シスターズのメンバーがゲスト参加し話題を呼んだ1974年作品。全米アルバム・チャート1位を獲得。
全米アルバム・チャート1位を獲得した通算6作目(1973年作品)。シカゴ・サウンドの決定盤!
ソウル/ポップ色が色濃く反映された、シカゴ通算5枚目のアルバム。大名曲「サタデイ・イン・ザ・パーク」収録。
3枚目のオリジナル・アルバム。全米アルバム・チャート2位を記録。ピーター・セテラ、ロバート・ラム、テリー・キャスの個性が花開いた名作。
「25 Or 6 To 4(邦題:長い夜)」収録の一大出世作。全米アルバム・チャート4位を記録。
シカゴの歴史はここから始まった――1969年リリースの記念すべきデビューアルバム(2枚組)。ブラスロックの金字塔的名盤。
LAファンクのアイコン、ウォーの決定的ベスト盤。レーベルを超え、珍しいシングル・ヴァージョンなどレア・マスターを多数含んだライノならではの選曲とニュー・リマスター。
ブロード・ウェイ・ミュージカル『ジャージー・ボーイズ』の大ヒットで今再び脚光を浴びる フォー・シーズンズのオール・タイム・ベストをライノがリマスタリングでリリース!
『Roberta Flack & Donny Hatahaway』に続く、ロバータ&ダニーの共演第2弾。 同作レコーディング中に帰らぬ人となったダニーへの追悼作ともとれる一枚。
「The Fist Time Ever I Saw Your Face」「Where Is Love」(ダニー・ハサウェイとの デュエット)の連続ヒットを受けてリリースされたロバータの5枚目のアルバム(72年)。
奇跡の共演が実現。ブラック・ミュージック・ファンはもちろん、 すべての音楽ファンを魅了する名盤。
実質的なスタート・ラインともいえる初期の名盤。これから動き出そうとする 彼女の胎動が聞こえてきそうなニュアンスを持つ味わい深い作品。