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コールド・ブラッド |
コールド・ブラッド |
品番 : WPCR-12931 |
ベイエリア・ファンクを語る上で欠かせないグループ、コールド・ブラッドのデビュー・アルバム。ソウル・フルでチャーミングなリディア・ペンスのヴォーカルによるロックな魅力に溢れた1枚。フィルモアのオーナーにして、当時のベイエリア・シーンを主導していたビル・グレアムのサンフランシスコ・レコードの第1弾アルバムでもある。(1969年作品)
プロデュース:デイヴィッド・ルビンソン、フィルモア・コーポレーション |
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コールド・ブラッド |
シシファス |
品番 : WPCR-12932 |
ベイエリア・ファンクでタワー・オブ・パワーと人気を2分にした、コールド・ブラッドの2ndアルバム。ホセ”チェピート”アレアス(サンタナ)、ポインター・シスターズも参加。
(1971年作品)
プロデュース:フレッド・カテロ、コールド・ブラッド |
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コールド・ブラッド |
ファースト・テイスト・オブ・シン |
品番 : WPCR-12933 |
タワー・オブ・パワーと肩を並べるベイエリア・ファンクの最高峰バンド、コールド・ブラッドの傑作アルバム(リプリーズ移籍第1弾)!ダニー・ハサウェイのプロデュースにより、第二のジャニス・ジョプリンとも言われた紅一点のパワフルなリード・ヴォーカリスト、リディア・ペンスによるファンク度とR&B度が一段と増した、3rdアルバム。(1972年作品)
プロデュース:ダニー・ハサウェイ |
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コールド・ブラッド |
スリラー! |
品番 : WPCR-12934 |
スティーヴィー・ワンダー「サンシャイン・オブ・マイ・ライフ」他の名曲を紅一点のリード・シンガー、リディア・ペンスが情熱豊かに、そしてファンキーにうたい上げるコールド・ブラッドの代表作の筆頭に数えられる4thアルバム。(1973年作品)
プロデュース:デヴィッド・ルビンソン |
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コールド・ブラッド |
リディア |
品番 : WPCR-12935 |
メンフィス・サウンドの立役者でありギタリストのスティーヴ・クロッパーのプロデュースによる5thアルバム。リディア・ペンスのヴォーカルを前面に押し出しファンク的要素を残しながらも、よりシンプルに徹した音作りがなされている。このアルバムでコールド・ブラッドは一旦活動を休止する。(1974年作品)
プロデュース:スティーヴ・クロッパー |
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