ローリング・ストーンズ正式加入直前に発表されたロン・ウッドのソロ第2作は、プロデューサーにボビー・ウーマックを迎えR&Bサウンドに挑戦した意欲作(1975年発表)。
ロン・ウッドの運命を変えた自宅セッションから生まれた初のソロアルバム(1974年)。彼の新旧バンドメイトたちが挙って参加。