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タワー・オブ・パワー
イースト・ベイ・グリース
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オークランドを中心とするベイ・エリアが生んだファンク・バンドの雄、TOP。フィルモアのオーナー、ビル・グラハムのレーベルから発売された記念すべきデビュー・アルバム。
プロデュース:デヴィッド・ルービンソン
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| ★WPCR-12907◇1970年作品 |
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タワー・オブ・パワー
バンプ・シティ
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タワー・オブ・パワーを一躍有名にした名曲「ヤング・マン」やヒット・ナンバー「ダウン・トゥ・ザ・ナイトクラブ」を収録したワーナー・ブラザーズ移籍第1弾。
プロデュース:スティーヴ・クロッパー&タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12908◇1972年作品 |
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タワー・オブ・パワー
タワー・オブ・パワー
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タワー・オブ・パワー黄金期に制作された名盤の誉れ高いサード・アルバム。代表曲「ホワット・イズ・ヒップ」、名バラード「つらい別れ」など収録。
プロデュース:タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12909◇1973年作品 |
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タワー・オブ・パワー
バック・トゥ・オークランド
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ポップ、ソウル、ジャズ色を強めた通算4作目。代表曲「キャント・ユー・シー」「スクウィブ・ケイクス」収録のタワー・オブ・パワー最大のヒット・アルバム。
プロデュース:タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12910◇1974年作品 |
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タワー・オブ・パワー
オークランド・ストリート
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“リズム&ブラス”の最高峰、タワー・オブ・パワーの通算5作目となる傑作アルバム。スマッシュ・ヒット「限りある世界」収録。
プロデュース:エミリオ・カスティーヨ&タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12911◇1974年作品 |
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タワー・オブ・パワー
イン・ザ・スロット
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新たにヒューバート・タブスをリード・ヴォーカルに迎えた通算6作目。よりファンキーでダンサブルな“リズム&ブラス”サウンドの結実。
プロデュース:エミリオ・カスティーヨ&タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12912◇1975年作品 |
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タワー・オブ・パワー
ベスト・ライヴ
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ワーナーでの最後のアルバムにしてTOP初となるライヴ・アルバム。パワフルでシャープな“リズム&ブラス”溢れるオン・ステージを再現。
プロデュース:エミリオ・カスティーヨ&タワー・オブ・パワー
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| ★WPCR-12913◇1976年作品 |
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グラハム・セントラル・ステイション
グラハム・セントラル・ステイション
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驚異的なチョッパー・ベースと強烈なビートによるスーパー・ファンク・サウンドの真髄!ラリー・グラハム率いるGCSの記念すべきデビュー作にして、ファンク界注目の秀作!
プロデュース:ラリー・グラハム&ラス・タイトルマン
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| ★WPCR-12914◇1974年作品 |
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グラハム・セントラル・ステイション
魂の解放
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驚異のチョッパー・ベースによる抜群のパワーがブラック・ミュージック・シーンで大炸裂!究極のスーパー・ファンク・サウンドでその存在を強烈にアピールした大ヒット・セカンド・アルバム!
プロデュース:GOD & ラリー・グラハム
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| ★WPCR-12915◇1974年作品 |
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グラハム・セントラル・ステイション
ダイナマイト・ミュージック
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グラハム・セントラル・ステイションが最も輝いていた絶頂期の記念碑的名盤!ダンサンブルなグルーヴを満載、チョッパー・ベースも冴え渡る最高傑作サード!
プロデュース:ラリー・グラハム
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| ★WPCR-12916◇1975年作品 |
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グラハム・セントラル・ステイション
ミラー
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女性マルチ・プレイヤー“ベビーフェイス”の加入によりポップなタッチを前面に。GCSの分岐点的アルバムともなり一段とグレード・アップを実現した通算4作目。
プロデュース:ラリー・グラハム
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| ★WPCR-12917◇1976年作品 |
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グラハム・セントラル・ステイション
ダンス・ダンス・ダンス
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ゴスペル、ブルース、ロックなど様々なエッセンスを強力なビートでまとめ上げ、70年代ポップス史に異彩を放ち続けたGCSのダンサブルな傑作5thアルバム。
プロデュース:ラリー・グラハム
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| ★WPCR-12918◇1977年作品 |
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ラリー・グラハム&
グラハム・セントラル・ステイション
いかしたファンキー・ラジオ
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新生GCSのファンキーでうねりまくるベース・ラインを前面に打ち出した傑作アルバム!世界中のファンク・ファンが腰を振り、世界中のベーシストが腰を抜かした極め付きの名作!
プロデュース:ラリー・グラハム&ベニー・ゴルソン
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| ★WPCR-12919◇1978年作品 |
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アース・ウィンド&ファイアー
デビュー
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ファンタスティックかつスペイシーなサウンドでシーンの頂点を極めたEW&F!その快進撃の原点がここに…まさに大ブレーク前夜の記念すべきデビュー・アルバム!
プロデュース:ジョー・ウィザート
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| ★WPCR-12920◇1971年作品 |
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アース・ウィンド&ファイアー
愛の伝道師
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今をときめくEW&Fが時代をはるかにリードしていた黎明期。直後の世界制覇を予感させる独特のファンキーでスペイシーなサウンドが躍動する傑作セカンド・アルバム!
プロデュース:ジョー・ウィザート
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| ★WPCR-12921◇1971年作品 |
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チャカ・カーン
恋するチャカ
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ルーファスから独立し、より高く飛躍するチャカ・カーンの記念すべきソロ第1弾アルバム!ダンス・クラシックの超名曲「アイム・エヴリ・ウーマン」収録。
プロデュース:アリフ・マーディン
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| WPCR-12922◇1978年作品 |
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チャカ・カーン
ノーティ
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女豹のようにしなやかに。胡蝶のように奔放に。チャカがドラマティックに歌い上げた10編の恋物語。傑作「ホット・バタフライ」を含むソロ第2弾。
プロデュース:アリフ・マーディン
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| WPCR-12923◇1980年作品 |
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チャカ・カーン
恋のハプニング
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代表曲「恋のハプニング」を始め、ディジー・ガレスピー、ハービー・ハンコックをフィーチャーした名演「永遠のメロディ(チュニジアの夜)」を収録したソロ第3弾。
プロデュース:アリフ・マーディン
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| WPCR-12924◇1981年作品 |
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チャカ・カーン
フィール・フォー・ユー
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“ザ・レイディー・オブ・パワー”チャカ・カーンが歌いあげるナイト・シーン10カット。代表曲「フィール・フォー・ユー」「スルー・ザ・ファイアー」収録。
プロデュース: アリフ・マーディン、ラス・タイトルマン、デヴィッド・フォスター 他
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| WPCR-12925◇1984年作品 |
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チャカ・カーン
デスティニー
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2年連続グラミー賞最優秀女性R&Bシンガーの栄誉に輝いた人気、実力ナンバー・ワン、チャカ・カーンの強力作品!
プロデュース:アリフ・マーディン、ラス・タイトルマン 他
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| WPCR-12926◇1986年作品 |
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チャカ・カーン&ルーファス
ライヴ/サヴォイでストンプ!
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喝采の嵐の中、ニューヨーク・サヴォイ・シアターの感動と興奮を再現。82年2月14日録音。13曲のライヴと4曲のスタジオ録音を収めたチャカとルーファスのラスト・アルバム。
ゲスト・ミュージシャン:ジョー・サンプル、アーニー・ワッツ 他
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| WPCR-12927~8◇1982年録音作品 |
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スライ&ザ・ファミリー・ストーン
スライ・バック!!
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ほとばしるファンキーなエナジー。アップ・トゥ・デイトな衝撃!ウッドストック・フェスティヴァルでファンのド肝を抜き、数々のヒットでブラック・シーンに神話を築いたスライのワーナー移籍第1弾。
プロデュース:マーク・デイヴィス
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| ★WPCR-12929◇1979年作品 |
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スライ&ザ・ファミリー・ストーン
エイント・バット・ザ・ワン・ウェイ
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お馴染み、スライ・ファンクの十八番!プリンスやブーツィーなど80年代ファンクの台頭に計り知れない影響を与えた御大スライ。リラックスしたクールでルーズなサウンドが魅力のワーナー移籍第2弾。
プロデュース:スライ・ストーン&スチュワート・レヴィン
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| ★WPCR-12930◇1982年作品 |
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コールド・ブラッド
コールド・ブラッド
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ベイエリア・ファンクを語る上で欠かせないグループ、コールド・ブラッドのデビュー・アルバム。ソウルフルでチャーミングなリディア・ペンスのヴォーカルによるロックな魅力に溢れた1枚。
プロデュース:デヴィッド・ルービンソン
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| ★WPCR-12931◇1969年作品 |
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コールド・ブラッド
シシファス
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ベイエリア・ファンクでタワー・オブ・パワーと人気を2分にした、コールド・ブラッドの2ndアルバム。ホセ“チェピート”アリアス(サンタナ)、ポインター・シスターズも参加。
プロデュース:フレッド・カテロ&コールド・ブラッド
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| ★WPCR-12932◇1971年作品 |
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コールド・ブラッド
ファースト・テイスト・オブ・シン
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ダニー・ハサウェイをプロデューサーに迎え、紅一点リディア・ペンスの一段とパワフルになったヴォーカルが冴え渡る3rdアルバム。
プロデュース:ダニー・ハサウェイ
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| ★WPCR-12933◇1972年作品 |
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コールド・ブラッド
スリラー!
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スティーヴィー・ワンダー「サンシャイン・オブ・マイ・ライフ」他の名曲を紅一点リード・シンガー、リディア・ペンスが情熱豊かに、そしてファンキーにうたい上げる傑作4thアルバム。
プロデュース:デヴィッド・ルービンソン
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| ★WPCR-12934◇1973年作品 |
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コールド・ブラッド
リディア
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メンフィス・サウンドの立役者でありギタリストのスティーヴ・クロッパーのプロデュースによるリディア・ペンスのヴォーカルを前面に押し出した5thアルバム。
プロデュース:スティーヴ・クロッパー
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| ★WPCR-12935◇1974年作品 |
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ウォー
世界はゲットーだ!
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ラテンやロック、ジャズの要素をうまく取り入れ、大ヒット「世界はゲットーだ!」「シスコ・キッド」を収録したウォーの3作目にしてゴールド・アルバムにも輝いた代表作。
プロデュース:ジェリー・ゴールドスタイン
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| WPCR-12936◇1972年作品 |
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ウォー
ホワイ・キャント・ウィ・ビー・フレンズ?
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レゲエ・ビートを取り入れた代表作としてお馴染みのタイトル曲やR&Bチャート1位に輝き、サンプリング・ネタとして現代ポップ・シーンで今なお注目を集める「ロー・ライダー」を収録した名盤。
プロデュース:ジェリー・ゴールドスタイン
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| WPCR-12937◇1975年作品 |
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