

シカゴのファースト・アルバムがハイ・クオリティ4チャンネル・サウンドでリリース
ピーター・セテラ在籍最後のアルバム(1984年作品)。 泣きのAORソングがずらり並んだ傑作。
永遠の名曲にして全米No.1ヒット・シングル「Hard to Say I'm Sorry/Get Away(邦題:素直になれなくて)」収録の大ベストセラー・アルバム(1982年作)。
パーカッショニストが新加入し、サウンドにさらなる広がりを見せた8枚目 (1975年リリース)。全米アルバム・チャート1位獲得作品。
ビーチ・ボーイズやポインター・シスターズのメンバーがゲスト参加し話題を呼んだ1974年作品。全米アルバム・チャート1位を獲得。
全米アルバム・チャート1位を獲得した通算6作目(1973年作品)。シカゴ・サウンドの決定盤!
ソウル/ポップ色が色濃く反映された、シカゴ通算5枚目のアルバム。大名曲「サタデイ・イン・ザ・パーク」収録。
3枚目のオリジナル・アルバム。全米アルバム・チャート2位を記録。ピーター・セテラ、ロバート・ラム、テリー・キャスの個性が花開いた名作。
「25 Or 6 To 4(邦題:長い夜)」収録の一大出世作。全米アルバム・チャート4位を記録。
シカゴの歴史はここから始まった――1969年リリースの記念すべきデビューアルバム(2枚組)。ブラスロックの金字塔的名盤。
シカゴにとって初のライヴ・アルバム。1971年4月に行なわれたカーネギー・ホールでの熱狂のライヴをコンパイル。