Enya エンヤ

Discography

AMARANTINE / アマランタイン

AMARANTINE / アマランタイン

  • Album
  • PC配信

2005.11.23 発売JPY2457¥2,457+税/WPCR-12221

その歌声は、光になった。
エンヤの21世紀最初のオリジナル・アルバムが遂に完成!全世界で1,300万枚、日本でも100万枚突破の大ヒット・アルバム『ア・デイ・ウィズアウト・レイン』以来5年ぶり5枚目のオリジナル・アルバム
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「VIERA[ビエラ]」 スペシャルサイト公開中!
最新CMをご覧いただけます。
http://panasonic.jp/viera/gallery/index.html
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【パナソニック IPS液晶テレビ「VIERA[ビエラ]CMソング】
【パナソニック うす型テレビ「VIERA[ビエラ]」CMソング2004「菫草(すみれぐさ)~SUMIREGUSA」(エンヤ初の日本語詞曲)】
収録!

●全てのヴォーカル・パートと楽器演奏、作曲にいたるまで全て一人でこなす、現代最高のオンリー・ワン・ミューズ:エンヤ。プロデューサー兼エンジニアのニッキー・ライアン、その妻であり作詞担当のローマ・ライアンとの息はぴったりなまま、21世紀最高の傑作を届けてくれました!

●タイトルの「アマランタイン(Amarantine)」は、詩人が"永遠の花"を語る時に使う言葉。エンヤ曰く、「'アマランタイン'と呼んだのは永遠性を込めてのことなの。私はずっとこのイメージが大好きだったのよ。私たちは2年間かけて新作を作ったのだけど、やっと全てが実りを迎え、皆さんに私たちがやってきたことを聴いて頂くこの時は、私にとってとても心踊る瞬間なの!」

●優美なメロディーとエンヤの高く舞い上がるコーラスが見事な融合を見せ、"永遠の愛"を歌い上げるアルバムと同名のシングル曲「アマランタイン」に加え、日本の歌人、松尾芭蕉が詠んだ俳句(「野ざらし紀行」の旅[1684~1685]に出ている時に大津で詠んだ“山路来て何やらゆかしすみれ草” [1685年・貞享2年、松尾芭蕉42歳])にインスパイアされた、エンヤ初の日本語詞曲「菫草(すみれぐさ)」を収録。

●更には作詞家・ローマ・ライアンが特別に作り上げた全く新しい言語(ROXIAN:ロクシャン)の楽曲3曲(「レス・ザン・ア・パール」、「ザ・リヴァー・シングス」、「ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート」)を含め、全12曲収録!王道的エンヤの世界が全編に繰り広げられた、決して色褪せることのない普遍的名盤である。
  • M-1

    レス・ザン・ア・パール

    M-2

    アマランタイン

    M-3

    イッツ・イン・ザ・レイン

    M-4

    イフ・アイ・クッド・ビー・ホウェア・ユー・アー

    M-5

    ザ・リヴァー・シングス

    M-6

    ロング・ロング・ジャーニー

    M-7

    菫草(すみれぐさ)

    M-8

    サムワン・セッド・グッバイ

    M-9

    ア・モーメント・ロスト

    M-10

    ドリフティング

    M-11

    アミッド・ザ・フォーリング・スノウ

    M-12

    ウォーター・ショウズ・ザ・ヒドゥン・ハート

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