• 清春

  • Psycho le Cému

  • Justy-Nasty

  • THE SLUT BANKS

  • Die(DIR EN GREY)

  • DEZERT

  • TERU&HISASHI(GLAY)

  • HYDE

  • MUCC

  • MERRY

  • YOW-ROW from GARI

  • lynch.

  • 都啓一(Rayflower)

(五十音順)



Angelo

ゴシック、ポップ、パンク、ロック、様々な要素を取り入れて、
独自のスタイルを築いたパイオニア。
硬質で毒のある棘を剥き出したままで惹きつける花のような存在。

INORAN

D'ERLANGER再結成10周年おめでとうございます。
今回この作品に指名していただき光栄に思います。

またスペシャルなメンバーと共に参加できたこと、素晴らしいカバー作品が産まれたことも 僕にとって思い出深い経験となりました。
これからも憧れのアーティストとしてその背中を追いかけさせてください。

清春

黒夢結成以前から「LA VIE EN ROSE」、「BASILISK」は僕等を構築していく上で当たり前に外せない革命的で斬新な美学でした。化粧をして叙情的なメロディを奏でながらも強烈に男を感じさせられることを日本で最初に体現したロックバンドなんだと思います。

Psycho le Cému

(DAISHI)
僕は高校の頃D’ERLANGERのコピーバンドをやっていて、
ビデオなんかも毎日見て髪型やファッションやメイクなんかもマネして、
かなり影響を受けていました。
そんなD’ERLANGERのトレビュートアルバムに参加させていただき光栄です。

(seek)
自分たちのスタイルを貫き通す、揺るがないバンドの在り方というものに影響を受けました。
「D’ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~」に参加させて頂く事になりました。
錚々たるアーティストの方々の中でPsycho le Cémuらしさをしっかり詰め込んだ
「DARLIN’」に仕上げることができました。
是非、普段より大きい音量で聴いてください。

Psycho le Cému

Justy-Nasty

D'ERLANGER 再結成10周年おめでとうございます!
D'ERLANGERのメンバーは古くからの友人であり、同じ時代を生き抜く同志であり、そして唯一無二のロックバンドです。
心からのリスペクトを贈ります。
D'ERLANGERの未来が更に眩しく輝く事を心から楽しみにしています。

THE SLUT BANKS

(Dr.カネタク)
この度は錚々たるメンツの中、我々ザ・スラットバンクスもトリビュートアルバムに参加させて頂き大変嬉しく思っております!
Vo.TUSKをはじめ、スラットバンクスはD'ERLANGERとの縁が大変深いバンドだと思いますが、
そんな繋がりをも一瞬で吹き飛ばすような、快速爆音なカバーになったと思っております。
Ba.戸城がアレンジし、それぞれ4人の「声」が詰まったD'ERLANGERの楽曲を楽しんで頂けたら光栄です!

DIR EN GREY

これまでも、そしてこれからもD'ERLANGERはバンドとしての道標であり、あの頃と変わらず背中を追いかけて行きたいと思います。

DEZERT

正直に言うと全然世代が違っていて、ぼくらの音楽のルーツにはいなかったバンドです。
だからこそ今のD’ERLANGERしか知らないです。そして単純にかっこいい。ただそれだけです。
もはや何がすごいか、説明できないところに音楽人として最大のリスペクトと羨望を抱いています。
そしてこれからもそのリスペクトは無くなる事はないと思います。
おそらく、いつだって「今」が一番かっこいいバンドです。

HYDE

20歳くらいの頃にかなり聴いたので当時の大阪での生活の匂いを思い出します。
その頃までに聴いた音楽的衝撃ってのは一生モノだと思うけど、D’ERLANGERは確実に僕の衝撃の一つ。
僕から未だに抜けない鋭利なナイフ。

MUCC

SADでPOPな戦車!
思春期のころに突き刺さったままの音

MERRY

D'ERLANGERは偉大な先輩であり、目の前にそびえ立つ大きな壁でもあります。
言葉より「音」で、「生き様」で、俺たちをいつも刺激し、鼓舞してくれる存在。
今回、そんな先輩にやっと想いを返せる時が来た!!
ありったけの愛を音に込めて返したいと思います。
こんなトリビュートアルバムを作ってしまうなんてD'ERLANGERは罪深いバンドだ!!

「Je t'aime」

YOW-ROW from GARI

再結成10周年と言いますが1990年解散からの空白期間も勿論、活動を越えた所で生き続けていた訳で、するとデビューから四半世紀以上も奏でているんだなと。今回その歴史のまさにファーストソングである『UNDER THE PRETENSE』をREMIX出来た事はとても感慨深いです。

Rayflower

(都啓一)
高校の時、一緒にバンドをやってたメンバーから凄いバンドがいる!と渡されたカセットテープでLULLABYを聴いたのがD’ERLANGERとのファーストコンタクト。
その頃を思い出すと胸がアツくなる。そして今もあの頃の熱のままステージに立ち続けるD’ERLANGERはモンスターバンドだ!
(Sakura)
初めて観たのは、Kyoさんと哲兄が加入する前の自分が16才の目黒鹿鳴館。
二度目は、それから暫くして哲兄が加入したばかりで、まだSADISTICAL PUNKになる前の埼玉会館大ホール。
このとき演奏開始早々に一郎さんのワイヤレスがトラブって、暫し中断の後ワイヤードで演奏した一郎さんの姿が忘れられない。
三度目は、それから暫くしてKyoさんが加入してSADSTICAL PUNKとなった初場所になる埼玉会館大ホール。
メンバーの皆さんが以前の姿から更にスタイリッシュ且つ、妖艶に変貌していたのが忘れられない。
多分この時期からですよね?哲兄の当時代名詞的だった超深胴tom-tomのメタルチューンドラムセットがROTO Tomに変容したのは。
“自分にとってのD'ERLANGERとは”なんですが、なんだか昔から知っているぜ的な自慢話になってしまいました。
でも、自分がまだ青二才だったときから憧れの存在であることに間違いありません。
先日、京都でのツアーファイナルを観させてもらいました。
D'ERLANGERのライブを観ると、青二才だった自分の憧れ感覚が蘇るんですよね。
自分の中では、ロックバンドの在り方を「こうだ!」とまざまざと見せつけられる、そんな憧れの対象で在り続けるのがD'ERLANGERです。

(五十音順)



「J’aime La Vie deux TOUR 2017」開催決定!


D'ERLANGER「D’ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~ (ヴァリアス・アーティスツ)」

ALBUMD’ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~ (ヴァリアス・アーティスツ)

2017年09月13日 発売

¥3,000(本体)+税規格番号:WPCL-12767
「D’ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~ (ヴァリアス・アーティスツ)」スポット映像
「D’ERLANGER TRIBUTE ALBUM ~Stairway to Heaven~ (ヴァリアス・アーティスツ)」スポット映像
再結成10周年! D'ERLANGER史上初、豪華メンバー&バンドが集結した奇跡のトリビュート・アルバム!!

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