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KIKKAWA KOJI LIVE 2013 SAMURAI ROCK BEGINNING ライブレポート

「SAMURAI ROCK」シングル&アルバムW購入特典<B賞>に当選されたレポーターの皆様から届いた全17会場のライブレポートを是非ご覧下さい!

8月3日(土)広島・上野学園ホール

ペンネーム:もっちさん
待ちに待ったSAMURAI ROCK
お帰りなさい晃司!
夏風邪がしつこいようで少々しんどそうにも見えましたが物凄いド迫力!でした。
大好きなキレのあるムダな動きと2度のシンバルキックで、もうメロメロです。
そして、アルバム曲に込められた想い 大きな問題だけど一人一人がどう感じて動いていくかですね。
広島弁のトークも最高!!
ピースナイターの始球式の予行演習??
水球で鍛えた肩力も拝見できました。応援しています。
残すは武道館!
そして、Birthdayですね♪
本当に素敵なステージでした。ありがとうございました。

7月28日(日)仙台市民会館 大ホール

ペンネーム:JNさん
私の吉川ファン歴は浅く、
COMPLEX時代はよく曲を聴いていましたが、本格なファンになったのは、
東日本大震災後からになります。
素性を明かさずボランティアをしていた姿に強く心を打たれ、それ以後この瞳で吉川さんを見たくて、この度のLIVEに初参加しました。

LIVEでは、ライトと映像がとても迫力があり、特にアルバム曲のFIREは、ライブ会場が激しい炎に包まれて実際に燃えている様でした。
素敵な歌声、全ての演出に魅了され、目の前に吉川さんは存在しているのに幻を見ている様で、今でも実在の吉川さんを見た感覚がありません。
遠くで輝く星を見ただけかもしれません。
夢のような ひと時をありがとうございました。

いつまでも、遠くからお慕いしております。

7月20日(土)日本特殊陶業市民会館(名古屋市民会館)

ペンネーム:ごんちゃんさん
ツアー後半の名古屋。
待ちきれない大歓声に響く重低音。吉川登場から一気にアルバムの世界を駆け抜け、
サイリウムの光とともに観客の心に何かを残し、後半へ。

いつも聴いているあの曲に、ぐっと心をつかまれた。
「どんな世界でも最後は愛で守り抜く」
そう力強く伝わってきた瞬間だ。吉川の生歌には必ずそうした瞬間がある。
今日ここに来てよかったと強く強く思う瞬間が。

そして会場全体がまるで宇宙空間となり、そこに響く吉川のバラードには胸が熱くなった。

帰路、新幹線で今夜の感想を語り余韻にひたりながら、
私は、もうすでに、また、吉川の生歌が聴きたくなっている。
やっぱり、吉川の歌は最高です!!

7月14日(日)大阪・オリックス劇場

ペンネーム:マロンさん
7月14日大阪公演に伺いました。
吉川さんがデビューされたのが、自分が中学生の頃でちょうど音楽に興味を持ちだしたときに衝撃をうけてからのずっとファンで、
いつも新曲を出される度、アルバムを出される度、ツアーをされる度、新しい音楽、新しいファッション、常に進化されて魅了されつづけています。
今回のアルバムは今までとまたガラッとイメージが変わって、曲が“ROCK”っていう感じがしてたので、また新しい吉川さんが見れると楽しみにしてました。
ライブが始まりシルエットが見え、今日まで毎日聞き込んでいた曲が始まったとたん一気にテンションがあがり鳥肌が。
あれだけ毎日聞き込んでいた曲が、この大音量で、それにライブで聴く声がまた格別にカッコイイ。
前半が終わり後半はいつものダンスナンバーな曲で、今までに増してキレキレで最高でした。
またパワーをもらいました。近いうち、早いうちにライブ楽しみにしています。

7月13日(土)アルファあなぶきホール(香川県民ホール)・小ホール

ペンネーム:しょうちゃんママさん
2013年7月13日 猛暑の中、昨年秋から首を長くして待っていた晃司さんのライブの日がやってきました。
会場に着くと駐車場にはツアートラックがすでに到着しています。
18時、いよいよ開演。緊張感が張りつめた超満員の会場に晃司さんが登場し、アルバム曲、そしてヒット曲をハイテンションで熱唱。
シンバルキックも2回決まりました。
モンスターバッシュ以来6年ぶりの来県ということで、ご当地の名物や名産品などをまじえた楽しいMCで笑いもあり、緊張をほぐしてくださる晃司さん。
彼に魅了された最高の2時間半でした。
来年の30周年もぜひ高松に来てくださいね。

7月7日(日)札幌市教育文化会館・大ホール

ペンネーム:りえちゃんまん☆さん
七夕の札幌。
吉川さんのライブに行ってきました。

ツアー参戦は中野以来の6本目。後半戦は初参戦です。

今回も跳びはね、一緒に歌いながらライブに参戦。
回数を重ね、吉川さんの歌もダンスもどんどんパワーアップしていました。
バンドの皆様との息もぴったり。熱いライブを堪能できました。

そして地方ならではでしょうか。いつもよりMC も饒舌で、会場の雰囲気を一緒に楽しんでいるような吉川さんが印象的でした。

今回もシンバルキックの後痛そうにしてましたが、大丈夫だったでしょうか?

私が思う今回のツアーの見所の一つは、サイリウムの美しさだと思います。
会場が揺れ光り、ステージの光りと融合して息も詰まるほど美しい。
今夜はまるで天の川のように見えました。

情熱的でパワフルなライブにいつも元気と勇気を貰えます。
いつまでもパワフルでセクシーな私達の吉川さんでいて下さい。

また笑顔の再会を。
ありがとうございました。

6月23日(日)新潟市民芸術文化会館・劇場

ペンネーム:でこちゃんさん
会場に入った瞬間、何か今までとは違う「空気」を感じた。まだステージには誰も立っていないのに、なぜだか涙が溢れそうになった。

眩しい照明から登場する吉川さん!他の誰にも真似できないセクシーなシルエットにうっとり。
レポートの事も忘れる程、映像と照明に吸い込まれ夢中になってしまった。

アルバム曲は私達に一曲一曲熱いメッセージを込め、時には語りかけるように熱唱する吉川さん!

これからの未来に生きる人達に自分が出来るささやかな「何か」を改めて考えたライブでした。

新潟の会場はアットホームな雰囲気で、「鮭」の話で盛り上がる場面も(笑)自然と?ライブ後の友人との夕食は・・・鮭おにぎりでした(笑)

吉川さん、いつもパワーを頂きありがとうございます!
また元気に、笑顔で、吉川さん・バンドメンバーの皆さん・同志の皆さん・と再会できますように・・・!

6月22日(土)金沢市文化ホール

ペンネーム:らびぃさん
ツアー後半戦1本目となった金沢ライブ。

視界を遮るもののない良席に恵まれ、見上げた先には長い足と泳ぐようにしなやかな指先。
鋭く煽る視線、次の瞬間の満足そうな笑顔。
鍛えられた腕、シャツが捲れチラリと見えた脇腹!
堪能させていただきました♪

圧巻はバラードを歌う深く力強い声。そしてその響きで揺れる身体。
こんなにも全身で歌っているんだ…と、胸をギュッと掴まれる。
この声が好きで、ずっと追い続けていることにあらためて気付きました。

たかがシンバルキック、されどシンバルキック。
痛めた足は大丈夫でしょうか。
後半戦これ以上の怪我が無いことを願っています。

最後に…エマさんのピンクのアレ、素敵でした。

6月16日(日)栃木県教育会館

ペンネーム:グリヤンさん
暗闇の中、眩しい照明から爆音のギターと共に映し出された吉川のシルエット。
20年間、彼のライブに参加しているが、会場の照明が落ち、彼の登場がライブの中でも一番興奮する時だ。

一曲目から会場は一つになり、吉川もオーディエンスもアドレナリン全開の最高のスタート!
アンコールまで、ほとんどMCも無く、ジェットコースターの様なセットリスト。
後半はファンには堪らない選曲、盛り上がりまくりでした。

アンコール前のMCでは、そんなにしゃべってくれるの?
時間は大丈夫?(笑)とこちらが心配するぐらい長時間のMCでした。
内容は話せませんがとても楽しいMCでした。

ファンのパワーを何倍にもして返してくれる、彼のパワー、ファンへの想いがとても感じられた、とても素敵で格好良く、刺激的な最高のライブでした!

来年はデビュー30周年!
いろいろと楽しみにしています!
そして40年、50年とファンを魅了していってください。

では、またお互いに笑顔で再開しましょう!

6月9日(日)福岡市民会館

ペンネーム:かなさん
いよいよ待ちに待った6月9日ライブの日。
会場入りと共に五感を研ぎ澄ませ、ステージに現れた吉川と対峙。

そして始まった、二時間を超えるパーティーだ。

私は、レポートの為に記憶しようと必死に考えていたが、眼前のサムライに、そしてその挙動に、我を忘れて声をあげていた。

気がつけば、あっと言う間のアンコール。

そこでは、『自分の歌いたい曲』を披露してくれる。
流れ星が舞い降りる中、歌う吉川は、さながら宇宙空間に輝く惑星の様な存在感を放っていた。

素晴らしきひとときを、ただ、ただありがとう。

6月2日(日)東京エレクトロン韮崎文化ホール 大ホール(山梨)

ペンネーム:Miyuさん
前回はいつだったのだろう、過去のチケットを確認する。
1992年10月20日(火)、約20.5年という長い年月が経っていた。

本当に待ちに待った、地元山梨でのライブ。

今回、思いかげないほどの良席を頂き、一緒に参戦した友人達も緊張気味。
でも、音楽が始まり、晃司のシルエットが映し出されると、ボルテージは一気にMAXへ。

晃司が観客を魅了させ、それを受けた観客たちは、今度は自分たちの声や熱気で、更に晃司を高揚させたい。

そんな想いが通じ合った、熱いライブでした。

山梨ライブを開催頂き、本当にありがとうございました。
沢山の幸せと勇気をありがとう!
またいつの日か、笑顔で再会を!

5月31日(金)中野サンプラザホール

ペンネーム:Aketanさん
5月31日中野サンプラザにて行なわれた吉川晃司のライブにレポーターとしてご招待して頂きました。
しかも前の方の席で、今迄で一番近い距離で観る事が出来る喜びと興奮でワクワク感とレポーターとして皆さんに伝える使命感でソワソワ…。
今回、サムライロックレーベルを立ち上げ、NEWアルバムSAMURAI ROCKを掲げてのライブ、いつもとは何か違う…そんな期待の中 いよいよライブスタートです。
映像と共に登場した吉川晃司は大きく輝いていた。そしてSAMURAI ROCKのアルバムから そのまま本人が目の前で歌っている…。私の興奮は一気にヒートアップ!(笑)
そして盛り上がる中MCへ…。
震災以降、世の中が大きく変わり始め、皆それぞれ考え方やこの先の不安も大きいと思う。既に何か行動しはじめている人もいるでしょう。。。
そんな中で、ミュージシャンとして、ひとりの漢(おとこ)として私たちに「日本一心」
を発信し続けている吉川晃司。ロック調の曲の中にも強いメッセージが込められている…それを感じて欲しいというのが伝わってきた。
カッコいい大人が少なくなってきたと感じる今、吉川晃司のように歳を重ねるにつれて魅力を増していく人はとても貴重な存在です。
今回、カップルで来ている人や男性も多かったのは、男から憧れられる男として確立されてる証拠と思いました。
今もし この世におサムライさんがいたとしたら、彼はきっと悪い物に立ち向かっていける芯の通ったサムライでしょう…。でも本人は80歳になっても山に登れるおじいさんでいたい…と言ってたが(笑)
皆それぞれ好きな曲があると思うけど、今回 個人的には前回のツアーの横浜アリーナで聴く事が出来なかった 「せつなさを殺せない」を聴く事が出来たのがとても嬉しかった。
いつまでもシンバルキックとSEXYな歌声で私たちを魅了し続けてくれると信じて8月17日に行なわれる日本武道館でのライブを楽しみにしています。
来年30周年を迎え更なるSAMURAI 吉川晃司に期待!!

5月26日(日)大宮ソニックシティ

ペンネーム:宮崎観音さん
大宮ソニックシティでのライブツアー5本目のコンサートをレポートします。
席は会場が見渡せる2階。今か今かと晃司の登場を待っていると、スポット・ライトが照射され吉川晃司登場。会場のボルテージが一気に上がりました。
サムライ・ロックのアルバムの1曲目・覚醒から順に進行。照明がそれぞれの楽曲をさらに際立てていました。
晃司のボーカル、ダンス、ギタリスト・エマの演奏、ドラマー・アオヤマ・ヒデキの父譲りのドラム、ギター・ベース・キーボードのバンドとの一体感・気が置けない雰囲気が心地好かったです。
ギタリスト・エマと晃司のセッションは、コンプレックスを想起させるものがあり、鳥肌が立ちました。
とても充実した時を過ごせました。ありがとうございました。

5月25日(土)静岡市民文化会館

ペンネーム:JME.SHUさん
そびえ立つ富士山のある聖地。
Live in 静岡。
パワ一全開の晃司の左顔には、素敵な特殊メイク。
今日のステージへの熱い思いが伝わってきた。
SAMURAI ROCK BIGINING
男も女も皆、侍。
自分の身は自分で守る。
日本を変えていこう…。
始めよう!踏み出そう!…と。

勇気を沢山もらったLiveを、ありがとう!
感謝!×2
笑顔で再会!!

5月19日(日)鎌倉芸術館

ペンネーム:おやすみかん。さん
一年半ぶりの相変わらずの素敵なシルエットに大興奮☆彡シルエットだけでこんなにカッコいいのは吉川さんだけです!そして意外性のある前半のセットリストに大満足なところでFANTASIAの伴奏が・・・何回聴いてもアドレナリン出ちゃいます☆
今回は20代の友達を連れて行ったのですが、『すごく伝わりました!僕も吉川さんみたいに年を取りたいです。』と帰り道に熱く語ってくれました。モチロン私も同じキモチです。

5月12日(日)オリンパスホール八王子

ペンネーム:はちさん
LIVE開始前から異様な熱気に包まれたオリンパスホール八王子。
暗闇の中、爆音と共に巨大なスクリーンに映し出されるは、みんなのヒーロー 吉川晃司だ!
そう、彼は希少生物のサムライでもあるのだ。
今回のLIVEでは、スクリーンに映し出される迫力のある映像による演出が印象的でした!
その上、今回のアルバムはやはりLIVE栄えする曲ばかりです!
そんなアルバム曲が一通り終わると、後半戦に突入です。
ファン歴4年と、まだまだ新米の私が、「一度LIVEで聞いてみたい!」と願っていたような名曲ばかりでした!
そして吉川さんはと言うと、前回のツアーの時より明らかにシンバルキックの足の位置が上がっています。
そんな、どこまでも進化を続ける吉川さんの成長っぷり(?)を目の当たりにする事も出来たし、心の底から楽しむ事が出来ました!
本当に、ありがとうございました!

5月5日(日)浦安市文化会館

ペンネーム:織姫さん
予告通りにアルバム曲を熱唱する晃司。熱い思いが観客に伝わりあっという間に初日とは思えないような盛り上がりになりました。
あまりにもスムーズにアルバム曲を歌い進み、「このままでは、アルバム一枚分すぐに終わってしまう!!」と思った時にやっとMC。
バックスクリーンの映像も今までにはない感じでとても新鮮でした。
後半はライブでは久しぶりに聴く大好きな曲満載でした。
晃司のライブに行くと、普段淡々と生活している自分が、本当は熱い人間だと再確認できます。
本当にありがとうございました。
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