後にLPU2(リンキン・パークのファン・クラブに向けたCDの第2弾)に収録された楽曲のオリジナルの(ロング)ヴァージョン。
年号から、セカンド・アルバム『メテオラ』制作時のものと思われるが、インストながら、ヘヴィでメロディックなリンキン・パークらしい楽曲。
セカンド・アルバム『メテオラ』に収録され、セカンド・シングルとなり、ライヴでも特に人気の高い楽曲のデモ・ヴァージョン。
まだ、チェスターのサビのヴォーカルは入っていないものの、曲のアレンジがほぼ完成しているところが興味深い。
デビュー・アルバム『ハイブリッド・セオリー』に収録されている、楽曲のデモ・ヴァージョン。
最終的なヴァージョンにはなかったメロウなイントロが興味深いインストゥルメンタル・ヴァージョン。
サード・アルバム『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』収録のデモ・ヴァージョン。
マイクがすべてのヴォーカルを取っていて、歌詞が決まっていない部分はフェイクで歌われている。
アレンジはすでにほぼ完璧にできあがっている。
セカンド・アルバム『メテオラ』に収録された楽曲のデモ・バージョン。
全くマイクのラップが入る前のヴァージョンで、チェスターのコーラスの歌詞も全く違っている。
デビュー・アルバム『ハイブリッド・セオリー』に収録されている、楽曲のデモ・ヴァージョン。
短いインストゥルメンタルだが、ヒップ・ホップのバックトラックのような仕上がりなのが興味深い。
『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』にむけて行った2007年のセッションからのデモ楽曲。
貴重な未発表曲。仮タイトルななんと、「ジャパン」だった。
セカンド・アルバム『メテオラ』に収録された楽曲のデモ・バージョン。
インストゥルメンタルだが、まるでカラオケのように、ほとんど楽曲の校正は出来上がっている。
このまま映画のBGMになったら、素晴らしいのではないだろうか。
サード・アルバム『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』収録楽曲のデモ・ヴァージョン。
今までのインタビューで語られ、また楽曲のタイトルでも分かるように、ロブ・ボードンがたたき出すリズムから生まれた楽曲。
マイク(と思われる)が仮歌を入れていて、チェスターとは違うヴォーカルがなんとも言えない味を出している。