MICHAEL BUBLÉ/マイケル・ブーブレ CRAZY LOVE

これからのマイケル、それはブーブレ。 すでに世界のスタンダード。

MICHAEL BUBLÉ/マイケル・ブーブレ CRAZY LOVE

ICHAEL BUBLE/マイケル・ブーブレ CRAZY LOVE WPCR-13704 ¥2,580(税込) 発売日:2010/2/10

  • いや~、困っちゃったなあ…….。
    もうひとりのマイケルに悪いと思いつつ、この甘え上手は何なんだ?!
    くすぐられ、乗せられ、引き込まれ、ついホロリと胸が切なくなってくる。
    これって私の「CRAZY LOVE」かも…….。 湯川れい子
  • 「crazy love」の1曲目を耳にした時のショックは新鮮だった!
    女の恨み節を男が歌うなんて!ゲイにはたまらないわ!! ピーコ(ファッションジャーナリスト/シャンソン歌手)
  • すべてが完璧過ぎると聴いていて面白味のない音楽になってしまうが、ストリングスに溶け込み、ホーンセクションと弾むブーブレの歌声は、本当の完璧さの向こうにある究極の世界を教えてくれた。 三宅裕司
  • トニー・ベネット、フランク・シナトラ、ペリー・コモ、ボビー・ダーリン・・・、思い浮かぶこれまでの素晴らしい男性歌手すべてのいいところを全部持ちつつ、その誰のコピーではなく、自分らしさもしっかりだしているシンガー、それがマイケル・ブーブレだ!! 朝妻一郎(フジパシフィック音楽出版代表取締役会長)
  • まぎれもない本格派にして、世の女性たちのハートをキャッチするアイドルでもある・・。その歌声で世界中をハッピーにするマイケル・ブーブレ。
    販売の現場ではもうブレイク中ですよ!! 神尾孝弥(山野楽器 銀座本店・JAZZ担当)
  • 時代は来た!ジャズ・ヴォーカル界の007ともいうべき、カッコよさと優しさを感じさせるクール・ガイ! 馬場雅之(タワーレコード株式会社 商品本部 洋楽第2部 ジャズ・バイヤー)
  • ここ数年続いてきた空前の女性ジャズ・ヴォーカル・ブーム。でも、2009年中盤あたりから様々な男性ヴォーカル新譜リリースにより、ついにその復権の兆しが見えてきた。その先頭を真っ先に進むのがマイケル・ブーブレだ。
    最新作『クレイジー・ラヴ』は、ビッグ・バンドをバックにした特大スケールなナンバーに幕開けし、極めつけのAORバラードまで、まるでアルバム1枚が1本の映画を見ているような、大人の音楽と遊び心満載な超エンターテインメントJazzyヴォーカル・アルバムに仕上がっている。アルバム発売週でビルボード初登場第1位は伊達じゃない。“ヒットマン”ことデイヴィッド・フォスターの手腕も光る。 富田雅之(HMV ONLINE Jazz)
  • 聞きなじみのある曲もない曲もマイケルの魔法にかかれば耳を“素敵”に潤してくれる。
    ヒロインになった気分で彼からのCRAZYなLOVEを感じてっ!愛! Filiz(TFM/JFN系「コスモ ポップス ベスト10」パーソナリティ)
  • 僕がTOKYO FMのお昼のワイド番組のプロデューサーをやっていたころ2回ほど番組のイベントに彼に出てもらったことがあった。印象的だったのは2回目のイベント、2006年だったろうか? TOKYO FM7階のスタジオに30人ほどの幸運なリスナーを集めて、彼のスペシャルミニライブを生中継したときのこと。 もう世界のスターになっていたはずの彼は、1回目の来日と変わらぬいたずらっ子のような無邪気さとサービス精神をふりまいて、集まったすべてのリスナーとコミュニケーションを取りながら、放送に乗らない歌をも披露してくれた。
    そんな魅力的な彼の性格が、NEWアルバムにも出ている。セクシーさと温かさを兼ね備えた歌声は、この季節をさらにロマンチックにしてくれるはずです。 藤村裕紀(東京エフエム株式会社音楽出版株式会社
    企画・制作部チーフプロデューサー)
  • これを聴けば、いつも飲んでいるワインが、1ランクも2ランクも上がってしまう様な ゴージャスな雰囲気。「上質」がここにある! 高山秀毅(AIR-G’パーソナリティ)
  • 朝の生番組の選曲をするためにまだ暗いうちにスタジオに向けて出発。11月の上旬、札幌はヒーターをつけないと車内はもう寒い位だけど、彼の声を聴くとなんだかホンワカしてきていいんだなぁ。
    毎朝暖めてもらってます。 タック・ハーシー(FM NORTH WAVE DJ)
通常、CDは火曜日に発売されるアメリカで、2009年10月6日(火)にはKISSの『ソニック・ブーム』が発売と同時に1位となり、順調にトップをキープした。しかし、3日遅れの10月9日(金)にマイケル・ブーブレ『クレイジー・ラヴ』が発売されるや、形勢はまさかの大逆転。マイケルの3日間の売上枚数は、KISSの6日間の売上枚数を大幅に上回ることになったのだ。そして結果的にはビルボード・週間アルバム・チャートで1位に輝き、「凄すぎる!」とアメリカの音楽業界を震撼させた。さらに『クレイジー・ラヴ』は、その後世界各地でも大ブレイク! これからのマイケル、それはブーブレ! すっかり世界のスーパースターとなったマイケルと、歴代最高作との呼び声も高い『クレイジー・ラヴ』を、当サイトでくまなくご紹介します。

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これまでの全世界累計売上枚数2,200万枚! 発売と同時に予想どおりの大ブレイク。 今、世界が熱狂するのは、”ブーブレ流スタンダード”!

全米で2009年10月発売以来、ビルボード・アルバム総合チャート2週連続1位を記録!ヨーロッパ、アジアはじめ世界各国でも軒並み1位を獲得・・・など大ヒット!満を持して、日本では  2010年2月10日 に堂々リリース!