VAN HALENヴァン・ヘイレン
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ヴァン・ヘイレンが1986年に発表した傑作『5150』のリリース40周年を記念して、3CD+Blu-ray+LPの豪華5枚組エクスパンデッド・エディションが発売決定! 輸入盤国内仕様の日本盤は、4月8日発売!
2026.2.4
史上最強のロックンロール・パーティ、再び!
アメリカン・ロック・シーンを代表する絶対的王者、ヴァン・ヘイレン。新たにサミー・ヘイガーをヴォーカリストに迎え入れた彼らが1986年に発表した通算7作目のスタジオ・アルバムにして、バンドにとって初の全米NO. 1アルバムとなった傑作『5150』が、リリース40周年を記念した3CD+Blu-ray+LPからなる豪華5枚組エクスパンデッド・エディションとなって登場!

絶対的NO. 1アメリカン・ロック・バンドとしてシーンに君臨する王者、ヴァン・ヘイレン。今から40年前となる1986年、彼らはサミー・ヘイガーという新しいヴォーカリストをメンバーに迎え入れ、サミー、エディ・ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、マイケル・アンソニーという4人からなる新生ヴァン・ヘイレンとなって、通算7作目となるスタジオ・アルバム『5150』を発表、新たなる輝かしいキャリアの幕開けを飾った。
今回、バンドにとって初の全米アルバム・チャートNO. 1アルバムとなったこの傑作『5150』の発売40周年を記念して、3枚組CD+Blu-ray+LPからなる豪華5枚組ボックス・セット『5150(エクスパンデッド・エディション)』が、海外では3月27日に、そしてここ日本では輸入盤国内仕様の日本盤として4月8日にリリースされることが決定した。また、このエクスパンデッド・エディションの情報公開と共に、同作に収録されている1986年8月のニューヘイヴン公演の模様を収録したライヴ音源「サマー・ナイツ(ライヴ)」が公開されている。

『5150(エクスパンデッド・エディション)』の予約注文並びに先行配信楽曲はこちらから:
この『5150(エクスパンデッド・エディション)』には、バンドの長年のエンジニアであるドン・ランディー監修のもとオリジナル・マスターテープから直接リマスターされた、オリジナル・アルバムの2026年最新リマスター音源がCDとアナログ盤で収録されているほか、厳選された7インチ・シングル・エディット音源や12インチ・シングルのエクステンデッド・ヴァージョン、そして1986年8月27日にコネチカット州ニューヘイヴンにあるニューヘイヴン・ヴェテランズ・メモリアル・コロシアムで行われた彼らのパフォーマンスを収録した未発表ライヴ音源が収録されている。
また、Blu-rayには、同じく1986年8月のニューヘイヴン公演の模様を捉え、ダブル・プラチナム・ディスクを獲得した1986年発表のライヴ映像作品『ライヴ・ウィズアウト・ア・ネット』のHDアップグレード版に加え、「ドリームス」と「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」のミュージック・ビデオが収録されている。また、今までのエクスパンデッド・エディション同様、今作にも当時の貴重な写真やメモラビリアを掲載したブックレットが同梱されており、輸入盤国内仕様の日本盤には解説や歌詞対訳などを掲載した別冊ブックレットも同梱されている。なお、輸入盤のみの取り扱いとして、最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムとレアリティーズをカップリングした2枚組CDと2枚組アナログ盤も同時発売される予定だ。
『5150』
新たにサミー・ヘイガーをヴォーカリストに迎え、1985年後半からカリフォルニアにあるエディのスタジオ「5150」でレコーディングを開始、翌1986年3月24日に新生ヴァン・ヘイレンとしての第1弾作品としてリリースされたのが、この『5150』だ。「ドリームス」や「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」といった大ヒット曲を収録した通算7作目となるスタジオ・アルバムは、全米アルバム・チャートで堂々の初登場1位を獲得、バンドにとって初の全米NO. 1アルバムとなり、ヴァン・ヘイレンのキャリアにおいて最も商業的成功を収めたアルバムのひとつとなった。
アメリカン・ロック・シーンを代表する絶対的王者、ヴァン・ヘイレン。新たにサミー・ヘイガーをヴォーカリストに迎え入れた彼らが1986年に発表した通算7作目のスタジオ・アルバムにして、バンドにとって初の全米NO. 1アルバムとなった傑作『5150』が、リリース40周年を記念した3CD+Blu-ray+LPからなる豪華5枚組エクスパンデッド・エディションとなって登場!

絶対的NO. 1アメリカン・ロック・バンドとしてシーンに君臨する王者、ヴァン・ヘイレン。今から40年前となる1986年、彼らはサミー・ヘイガーという新しいヴォーカリストをメンバーに迎え入れ、サミー、エディ・ヴァン・ヘイレン、アレックス・ヴァン・ヘイレン、マイケル・アンソニーという4人からなる新生ヴァン・ヘイレンとなって、通算7作目となるスタジオ・アルバム『5150』を発表、新たなる輝かしいキャリアの幕開けを飾った。
今回、バンドにとって初の全米アルバム・チャートNO. 1アルバムとなったこの傑作『5150』の発売40周年を記念して、3枚組CD+Blu-ray+LPからなる豪華5枚組ボックス・セット『5150(エクスパンデッド・エディション)』が、海外では3月27日に、そしてここ日本では輸入盤国内仕様の日本盤として4月8日にリリースされることが決定した。また、このエクスパンデッド・エディションの情報公開と共に、同作に収録されている1986年8月のニューヘイヴン公演の模様を収録したライヴ音源「サマー・ナイツ(ライヴ)」が公開されている。

『5150(エクスパンデッド・エディション)』の予約注文並びに先行配信楽曲はこちらから:
この『5150(エクスパンデッド・エディション)』には、バンドの長年のエンジニアであるドン・ランディー監修のもとオリジナル・マスターテープから直接リマスターされた、オリジナル・アルバムの2026年最新リマスター音源がCDとアナログ盤で収録されているほか、厳選された7インチ・シングル・エディット音源や12インチ・シングルのエクステンデッド・ヴァージョン、そして1986年8月27日にコネチカット州ニューヘイヴンにあるニューヘイヴン・ヴェテランズ・メモリアル・コロシアムで行われた彼らのパフォーマンスを収録した未発表ライヴ音源が収録されている。
また、Blu-rayには、同じく1986年8月のニューヘイヴン公演の模様を捉え、ダブル・プラチナム・ディスクを獲得した1986年発表のライヴ映像作品『ライヴ・ウィズアウト・ア・ネット』のHDアップグレード版に加え、「ドリームス」と「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」のミュージック・ビデオが収録されている。また、今までのエクスパンデッド・エディション同様、今作にも当時の貴重な写真やメモラビリアを掲載したブックレットが同梱されており、輸入盤国内仕様の日本盤には解説や歌詞対訳などを掲載した別冊ブックレットも同梱されている。なお、輸入盤のみの取り扱いとして、最新リマスターが施されたオリジナル・アルバムとレアリティーズをカップリングした2枚組CDと2枚組アナログ盤も同時発売される予定だ。
『5150』
新たにサミー・ヘイガーをヴォーカリストに迎え、1985年後半からカリフォルニアにあるエディのスタジオ「5150」でレコーディングを開始、翌1986年3月24日に新生ヴァン・ヘイレンとしての第1弾作品としてリリースされたのが、この『5150』だ。「ドリームス」や「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」といった大ヒット曲を収録した通算7作目となるスタジオ・アルバムは、全米アルバム・チャートで堂々の初登場1位を獲得、バンドにとって初の全米NO. 1アルバムとなり、ヴァン・ヘイレンのキャリアにおいて最も商業的成功を収めたアルバムのひとつとなった。




