Whitesnakeホワイトスネイク
News
ホワイトスネイクの名ライヴ・アルバムの数々をまとめあげた豪華8枚組CDボックス・セット『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』が、輸入盤国内仕様の日本盤となって5月14日に発売決定!
2025.3.12
ロック史にその名を残す偉大なるヴォーカリスト、デイヴィッド・カヴァデールが主宰するHRブランド、ホワイトスネイク。彼らの最大の魅力ともいえる最高級ロック・ライヴ・パフォーマンスを凝縮した8枚のCDからなる豪華ライヴ・ボックス・セット『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』が、5月14日に輸入盤国内仕様の日本盤となってリリースされることが決定した。

海外では4月25日にリリースされるこの8枚組CDボックス・セットには、全曲2025年最新リマスター音源を採用したライヴ・アルバム全8枚に加え、デイヴィッド・カヴァデールとの最新インタビューをベースにした詳細な英文ライナーノーツや貴重な写真の数々を掲載したブックレット、特製ポスターなどが同梱されている。また、日本盤は英文ライナーノーツの完全翻訳や歌詞・対訳を掲載した別冊ブックレット付でのリリースとなる。

▼『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』はこちらから
デイヴィッド・カヴァデールがソロ名義で発表した3枚のアルバムを新たにホワイトスネイク名義の作品として生まれ変わらせた2024年発表の6枚組CDボックス・セット『イントゥ・ザ・ライト:ザ・ソロ・アルバムズ』に続いて登場する、ホワイトスネイク・ボックス・シリーズの最新作となるこの『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』は、彼らが過去に発表してきた名作揃いのライヴ・アルバムをすべてまとめあげた、豪華8枚組CDボックス・セットだ。
ここに収録されているライヴ音源は、2004年以降にレコーディングされたもので、すべて単独作品としてリリース済となっている音源なのだが、今までのボックス・セット同様、全曲2025年最新リマスター音源が採用されており、よりクリアな音像で彼らの最高級ロック・パフォーマンスを楽しむことができる作品となっている。なお、各作品の詳細は下記の通り。
CD 1: "LIVE... IN THE STILL OF THE NIGHT"
デイヴィッド・カヴァデールに加え、ギターにはダグ・アルドリッジとレブ・ビーチを、キーボードにはティモシー・ドゥルーリー、ベースにはマルコ・メンドーサ、そしてドラムにはトミー・アルドリッジを迎えた強力なラインナップで行われた2004年ロンドンのハマースミス・アポロ公演の模様を収録。
CD 2&3: "LIVE... IN THE SHADOW OF THE BLUES"
2006年のワールド・ツアーの中から選りすぐりのライヴ・パフォーマンスを収録。メンバーはデイヴィッド・カヴァデールに加え、ギターのダグ・アルドリッジとレブ・ビーチ、キーボードのティモシー・ドゥルーリー、ベースのユーライア・ダフィ、そしてドラムのトミー・アルドリッジという布陣。
CD 4&5: "MADE IN JAPAN"
2011年にここ日本で開催されたLOUD PARK FESTIVALのヘッドライナー公演の模様を収録。CD 4にはLOUD PARK FESTIVALでのライヴ・パフォーマンス音源が、そしてCD 5には貴重なサウンドチェック時のパフォーマンス音源が収録されている。バンドのラインナップはデイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギターのダグ・アルドリッジとレブ・ビーチ、ベースのマイケル・デヴィン、ドラマーのブライアン・ティッシー、そしてキーボードのブライアン・ルーディ。
CD 6: "MADE IN BRITAIN"
2011年の”フォーエヴァーモア・ツアー”の中から、デイヴィッドの故郷で開催された全英ツアー時のライヴ・パフォーマンスの模様を捉えたライヴ・アルバム。バンドのラインナップはデイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギタリストのダグ・アルドリッチとレブ・ビーチ、ドラマーのブライアン・ティッシー、ベーシストのマイケル・デヴィン、そしてキーボーディストのブライアン・ルーディという布陣。
CD 7: "THE WORLD TOUR"
こちらも同じく2011年の”フォーエヴァーモア・ツアー”の中から、世界各国で行われた選りすぐりのパフォーマンス音源を収録。バンドのラインナップの「MADE IN JAPAN」や「MADE IN BRITAIN」と同じラインナップでのパフォーマンスが収録されている。
CD 8: "THE PURPLE TOUR"
2015年に発表した、デイヴィッド・カヴァデールの輝かしいキャリアのスタート地点となった第三期ディープ・パープルの楽曲をホワイトスネイクの名のもとにカヴァーしたアルバム『ザ・パープル・アルバム』に伴うツアーの模様を収録。デイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギターにレブ・ビーチとジョエル・ホークストラ、ドラムにトミー・アルドリッジ、ベースにマイケル・デヴィン、そしてキーボードにミケーレ・ルッピというラインナップでのライヴ音源だ。

海外では4月25日にリリースされるこの8枚組CDボックス・セットには、全曲2025年最新リマスター音源を採用したライヴ・アルバム全8枚に加え、デイヴィッド・カヴァデールとの最新インタビューをベースにした詳細な英文ライナーノーツや貴重な写真の数々を掲載したブックレット、特製ポスターなどが同梱されている。また、日本盤は英文ライナーノーツの完全翻訳や歌詞・対訳を掲載した別冊ブックレット付でのリリースとなる。

▼『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』はこちらから
デイヴィッド・カヴァデールがソロ名義で発表した3枚のアルバムを新たにホワイトスネイク名義の作品として生まれ変わらせた2024年発表の6枚組CDボックス・セット『イントゥ・ザ・ライト:ザ・ソロ・アルバムズ』に続いて登場する、ホワイトスネイク・ボックス・シリーズの最新作となるこの『アクセス・オール・エリアズ:ライヴ』は、彼らが過去に発表してきた名作揃いのライヴ・アルバムをすべてまとめあげた、豪華8枚組CDボックス・セットだ。
ここに収録されているライヴ音源は、2004年以降にレコーディングされたもので、すべて単独作品としてリリース済となっている音源なのだが、今までのボックス・セット同様、全曲2025年最新リマスター音源が採用されており、よりクリアな音像で彼らの最高級ロック・パフォーマンスを楽しむことができる作品となっている。なお、各作品の詳細は下記の通り。
CD 1: "LIVE... IN THE STILL OF THE NIGHT"
デイヴィッド・カヴァデールに加え、ギターにはダグ・アルドリッジとレブ・ビーチを、キーボードにはティモシー・ドゥルーリー、ベースにはマルコ・メンドーサ、そしてドラムにはトミー・アルドリッジを迎えた強力なラインナップで行われた2004年ロンドンのハマースミス・アポロ公演の模様を収録。
CD 2&3: "LIVE... IN THE SHADOW OF THE BLUES"
2006年のワールド・ツアーの中から選りすぐりのライヴ・パフォーマンスを収録。メンバーはデイヴィッド・カヴァデールに加え、ギターのダグ・アルドリッジとレブ・ビーチ、キーボードのティモシー・ドゥルーリー、ベースのユーライア・ダフィ、そしてドラムのトミー・アルドリッジという布陣。
CD 4&5: "MADE IN JAPAN"
2011年にここ日本で開催されたLOUD PARK FESTIVALのヘッドライナー公演の模様を収録。CD 4にはLOUD PARK FESTIVALでのライヴ・パフォーマンス音源が、そしてCD 5には貴重なサウンドチェック時のパフォーマンス音源が収録されている。バンドのラインナップはデイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギターのダグ・アルドリッジとレブ・ビーチ、ベースのマイケル・デヴィン、ドラマーのブライアン・ティッシー、そしてキーボードのブライアン・ルーディ。
CD 6: "MADE IN BRITAIN"
2011年の”フォーエヴァーモア・ツアー”の中から、デイヴィッドの故郷で開催された全英ツアー時のライヴ・パフォーマンスの模様を捉えたライヴ・アルバム。バンドのラインナップはデイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギタリストのダグ・アルドリッチとレブ・ビーチ、ドラマーのブライアン・ティッシー、ベーシストのマイケル・デヴィン、そしてキーボーディストのブライアン・ルーディという布陣。
CD 7: "THE WORLD TOUR"
こちらも同じく2011年の”フォーエヴァーモア・ツアー”の中から、世界各国で行われた選りすぐりのパフォーマンス音源を収録。バンドのラインナップの「MADE IN JAPAN」や「MADE IN BRITAIN」と同じラインナップでのパフォーマンスが収録されている。
CD 8: "THE PURPLE TOUR"
2015年に発表した、デイヴィッド・カヴァデールの輝かしいキャリアのスタート地点となった第三期ディープ・パープルの楽曲をホワイトスネイクの名のもとにカヴァーしたアルバム『ザ・パープル・アルバム』に伴うツアーの模様を収録。デイヴィッド・カヴァデールを筆頭に、ギターにレブ・ビーチとジョエル・ホークストラ、ドラムにトミー・アルドリッジ、ベースにマイケル・デヴィン、そしてキーボードにミケーレ・ルッピというラインナップでのライヴ音源だ。