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伝説のライヴ盤「シカゴ ライヴ・イン・ジャパン」はこうして生まれた。録音エンジニアが語る秘話

2012.5.16

シカゴのメンバー自らがキャリア最高のライヴ盤と語る伝説の名盤「ライヴ・イン・ジャパン」が2012年5月23日に紙ジャケット仕様で遂に新装リリースされます。

今回WarnerMusicLife-TVでは、1972年当時に、大阪フェスティバルホールで実際に録音を担当したエンジニアの鈴木智雄さんをゲストに迎え、紙ジャケットの制作担当でもある宮治編集長が当時の貴重なレコーディング秘話を伺います。

宮治編集長が、再リリースにあたり40年後に聴いても全く古さを感じなかった驚愕のマスターはいったいどのようにして録音されたのか?。
現場にいた鈴木さんだからからこそ語れるリアリティ溢れるストーリーを、2回に渡って紹介いたします。

第一回目の試聴は、今作に収録される日本語曲2曲のうちの1曲で、当日までスタッフには一切知らされていなかったというピーター・セテラがサプライズで歌った「ロウダウン」。

ぜひ下記よりご覧ください。


http://youtu.be/EMg8vkJOof4

★2012年5月23日より、全国CDショップにて発売。

ご予約・購入はこちらから(WarnerMusic Direct SHOP)
http://item.rakuten.co.jp/warnermusic/wpcr-14472/

WARNER MUSIC JAPAN SPECIALS