Herbert von Karajanヘルベルト・フォン・カラヤン
Discography
Sibelius: Tone Poems & Symphonies Nos. 4-5 (Remastered - Hybrid SACD) / シベリウス:交響詩、交響曲第4-5番(2026リマスター:SACDハイブリッド)(日本語解説書付)【輸入盤】

Sibelius: Tone Poems & Symphonies Nos. 4-5 (Remastered - Hybrid SACD) / シベリウス:交響詩、交響曲第4-5番(2026リマスター:SACDハイブリッド)(日本語解説書付)【輸入盤】
2026.09.11 発売/2685.494113
シベリウスの持つ神秘性を探求し、その構造を解き明かし、
音楽の圧倒的なパワーを解き放ったカラヤンの名演奏!
音楽の圧倒的なパワーを解き放ったカラヤンの名演奏!
※ ワーナーミュージック・ジャパン取り扱い輸入盤のみ、日本語解説・帯付き
日本語解説書には、デイヴィッド・ガットマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載。
【収録予定曲】
ジャン・シベリウス (1865-1957)
《Disc 1》
1. 交響詩《フィンランディア》Op.26
2. 交響詩《エン・サガ》Op.9
3. 交響詩《タピオラ》Op.112
4. 《レンミンカイネン組曲》(4つの伝説)Op.22 ~ 第2曲『トゥオネラの白鳥』
《Disc 2》
交響曲 第4番 イ短調 Op.63
1 I. Tempo molto moderato, quasi adagio
2 II. Allegro molto vivace
3 III. Il tempo largo
4 IV. Allegro
交響曲 第5番 変ホ長調 Op.82
5 I. Tempo molto moderato – Largamente – Allegro moderato – Presto
6 II. Andante mosso, quasi allegretto
7 III. Allegro molto – Largamente assai
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1976年12月27-28日(交響詩、交響曲第4番)
1976年9月20-21 & 10月18日(交響曲第5番)
ベルリン、フィルハーモニー
Newly remastered in HD 192kHz/24-bit from original tapes by Studio Circé
オリジナル・マスターテープから新たに192kHz/24bitでHDリマスタリングを施した、ヘルベルト・フォン・カラヤンの、インターナショナル発売ハイブリッドSACDシリーズ第4弾。
1955年、ジャン・シベリウスは「カラヤンは偉大な巨匠だ」と書き残し、一方のカラヤンもシベリウスについて「他の誰とも決して比較することのできない作曲家だ」と語っていました。さらに、英『グラモフォン』誌は1981年にこう付け加えています。「シベリウスの音楽に、ヘルベルト・フォン・カラヤン以上の貢献をした現存の指揮者はいない」
ここに収録された交響詩と2つの交響曲において、カラヤンは手兵のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とともに、音楽の持つ神秘性を探求し、その構造を解き明かし、そして胸のすくような圧倒的なパワーを解き放っています。
※ このSACDハイブリッド盤の、国内盤発売はございません。
日本語解説書には、デイヴィッド・ガットマンによる解説の日本語訳、西村祐氏によるリマスターと演奏についての書下ろし解説を掲載。
【収録予定曲】
ジャン・シベリウス (1865-1957)
《Disc 1》
1. 交響詩《フィンランディア》Op.26
2. 交響詩《エン・サガ》Op.9
3. 交響詩《タピオラ》Op.112
4. 《レンミンカイネン組曲》(4つの伝説)Op.22 ~ 第2曲『トゥオネラの白鳥』
《Disc 2》
交響曲 第4番 イ短調 Op.63
1 I. Tempo molto moderato, quasi adagio
2 II. Allegro molto vivace
3 III. Il tempo largo
4 IV. Allegro
交響曲 第5番 変ホ長調 Op.82
5 I. Tempo molto moderato – Largamente – Allegro moderato – Presto
6 II. Andante mosso, quasi allegretto
7 III. Allegro molto – Largamente assai
【演奏】
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
【録音】
1976年12月27-28日(交響詩、交響曲第4番)
1976年9月20-21 & 10月18日(交響曲第5番)
ベルリン、フィルハーモニー
Newly remastered in HD 192kHz/24-bit from original tapes by Studio Circé
オリジナル・マスターテープから新たに192kHz/24bitでHDリマスタリングを施した、ヘルベルト・フォン・カラヤンの、インターナショナル発売ハイブリッドSACDシリーズ第4弾。
1955年、ジャン・シベリウスは「カラヤンは偉大な巨匠だ」と書き残し、一方のカラヤンもシベリウスについて「他の誰とも決して比較することのできない作曲家だ」と語っていました。さらに、英『グラモフォン』誌は1981年にこう付け加えています。「シベリウスの音楽に、ヘルベルト・フォン・カラヤン以上の貢献をした現存の指揮者はいない」
ここに収録された交響詩と2つの交響曲において、カラヤンは手兵のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とともに、音楽の持つ神秘性を探求し、その構造を解き明かし、そして胸のすくような圧倒的なパワーを解き放っています。
※ このSACDハイブリッド盤の、国内盤発売はございません。

