Seven and The Sunセヴン アンド ザ サン

Profile

"セヴン(ヴォーカル)
ウォルター・ブラント(ギター、ベース)
エディー・ザック(リード・ギター)
ビル・ブラント(プログラミング)

セヴン・アンド・ザ・サンのルーツは、リード・ヴォーカリスト:セヴンの音楽活動が起源。ブロンクス 育ち、ニュー・ジャージー生まれの彼は、幼い頃から既にソングライティングを始めていた。クィーン、 スティーヴィー・ワンダー、ビートルズ、更には、""ジーザス・クライスト・スーパースター""のサントラ 等、幅広いロック/ポップ・ミュージックから影響を受け、多くの曲を彼は書いていった。MTV主催の 、アマチュア・コ ンテストや、ジュークボックスをバックにしてのカフェでのソロ・パフォーマンスな ど、地道なソロ活動を継続。学生時代の友人とフォーク・デュオを結成/解散などを経て、ニュー・ジャ ージーでウォルターとビルのブランと兄弟に出会う。そして、そこへ隣り街の""レジェンド""的ギタリスト :エディーが加わり、現在の""セヴン・アンド・ザ・サン""のラインナップとなった。

2001年冬、LAの""ハウス・オブ・ブルース""でのパフォーマンスで大きな評価を彼らは得て、マット ・チャンバーレイン(ドラマー:トーリ・エイモス、コアーズなどとプレイ)、ジェイミ・ムホベラック (ーキーボード・プレイヤー:エリック・クラプトンやシールなどとプレイ)、マイク・エリザンド(ベー シスト:エミネムやメアリー・J等とプレイ)等の錚々たるミュージシャン達と共演することができた。
その後、セヴンとブラント兄弟は、""WE THREE KINGS""というレーベル/プロダクション・カ ンパニーを設立し、この会社がアトランティック・レコードとパートナーシップ契約を獲得。今回のアル バム・デビューに至ったのである。現在彼らは、アメリカにおいて長期のラジオ・プロモーションを行なっ ており、6/18のアルバム・デビューが大いに期待されている。
"

WARNER MUSIC JAPAN SPECIALS